
2つ折り(センター折り)
用紙の長辺(長い方)の真ん中を一度だけ折る、最もシンプルでベーシックな折り方です。
おすすめの仕様:A3 / 折り加工:2つ折り(センター折り)
ラクスルのチラシ印刷・フライヤー印刷は、A4チラシ1枚1.1円~(税込)で、最短当日出荷! 全国送料無料。A3~A7、B4~B8の規格サイズの他、変型サイズでのご注文も可能です。※当日出荷は1都3県限定「明日着・午前着便」に限ります。

ご希望のサイズをクリックいただくと、価格と仕様を確認できます。
(単位: mm)
※ 短辺は長辺と同じか、それより小さい値を入力してください。
※ 定型サイズが入力されています。定型サイズをご利用の方は上記サイズからご選択ください
※ 短辺、長辺のどちらかが 140mm 未満の場合、折り加工オプションがつけられません。
※ オリジナルサイズ(変型)の対応仕様はこちらをご覧ください。
お見積もりが必要なサイズです
ご入力いただいたサイズは、ECサイトではご注文いただけない特注サイズとなります。
お手数ですが、下記ボタンより見積もりフォームへお進みください。


用紙の長辺(長い方)の真ん中を一度だけ折る、最もシンプルでベーシックな折り方です。
おすすめの仕様:A3 / 折り加工:2つ折り(センター折り)

用紙を3つの等分面に分け、端の面を内側の面に巻き込むように折るのが特徴です。DMの送付物にも使用されます。
おすすめの仕様:A4 / 折り加工:巻き3つ折り

Z折りとも呼ばれる折り方で、Zの文字を描くように左右の面が交互に折り込まれるのが特徴です。
おすすめの仕様:折り加工:外3つ折り

ラミネート加工(パウチ加工)で、耐水性・耐久性があります。店舗外に掲示するメニュー表におすすめです。
仕様:A4 / ラミネート(パウチ加工)

表面にPP加工を施した、ツヤと耐久性のあるチラシです。高級感のある仕上がりを求める方におすすめです。
仕様:A4 / 表面加工(PP加工)

店舗集客におすすめなミシン目付きチラシです。ハサミなしで簡単に切り取れます。クーポン付きのチラシを印刷したい場合におすすめです。
仕様:A4 / 縦型クーポン4枚付きチラシ

ラクスルのオンラインデザインは、無料で使えるデザイン制作サービスです。
Web上でデザインを選び、そのまま編集が行えます。(ご利用には無料の会員登録が必要です)
Adobe Express、Canvaで作成したデザインを、ダウンロード不要でそのままラクスルに連携し、印刷できます。

用紙・商品サンプルで、質感や仕上がりを確認していただけます。
内容物(チラシ・フライヤー/名刺/ポストカード/封筒/折りパンフレット/クリアファイル)
※ 会員登録がお済みでない方は登録が必要になります。

一定部数ごとにクラフト紙などでまとめて帯掛けします。
数量確認の目安としてご利用いただけます。

一定部数ごとに紙を挿入します。
印刷時の裏移り防止や数量確認の目安などの用途でお使いできます。
ラクスルでは、サイト上に掲載していないミシン加工や穴あけ加工、大部数帯に関するお見積もりのご依頼も承っております。
ぜひ以下のボタンからご相談ください。
※お問い合わせの内容によっては対応できない場合がございます。
デザイン作成済みの方はSTEP.2へお進みください。※入稿可能なデータ形式はこちら

STEP.1
オンラインデザイン、Canva、Adobe Expressなどのデザインツール、もしくはデータ作成用テンプレートから入稿したいデザインを作成。

STEP.2
注文したい商品の料金表を確認しカートに追加。注文に進む。

STEP.3
データ入稿画面に進み、作成したデータを選択、アップロード。

STEP.4
データチェック後のデータ内容を確認し、ご入稿完了!お届け先の設定・お支払い方法の選択へ進みます。
Canvaで作成したデータはCanva連携を利用すれば、PDF形式に変換せずともご入稿いただけます。
詳しくは、Canva連携でラクスルに注文する操作方法ガイドをご覧ください。
※対応商品は対応商品について(Canva連携)をご覧ください。
※対応商品以外でCanvaのデータを入稿したい場合は、PDF形式でデータをダウンロードしアップロードをお願いします。PDFへの変換はPDF作成方法:Canvaをご覧ください。
入稿方法により異なります。
・スピードチェック入稿の場合:PDF形式での入稿が必須です。
・オペレーターチェック入稿の場合:doc,pptなどの拡張子で入稿可能です。(レイアウト崩れ防止のためPDF形式での入稿を推奨)
以下のガイドをご確認ください。
PDF作成方法(windows):Word / PDF作成方法(Mac):Word / ワード|Word データチェックリスト / スピードチェック入稿:Wordの場合の注意点
PDF作成方法(windows):PowerPoint / PDF作成方法(Mac):PowerPoint / パワーポイント|PowerPoint データチェックリスト / スピードチェック入稿:PowerPointの場合の注意点
※Excelでデータを作成の場合は、入稿方法に関わらずPDF形式に変換する必要があります。
スピードチェック入稿をご利用の場合、1面につきデータ容量は2GBまでです。
・解消方法1:解像度を落とすなどしてデータ容量を減らし、再度アップロードしてください。上限を超えてしまう場合は下記をお試しください。
・解消方法2:データ容量を減らせない場合は、オペレータチェック入稿でファイルを分けて複数回入稿してください。
修正のサービスは行っておりません。 一部であっても、必ずお客様自身でご修正いただく必要がございます。
※オンラインデザインで作成したデータの修正は、マイデザインから可能です。
まとめて入稿することはできません。1つの商品に対し、1回のご入稿操作をお願いします。
「ラクスルへのご入金の確認」と「お客様による印刷データ最終確認」をもって受付日の確定となります。
受付確定日から、「◯営業日後」に、商品が工場から出荷されます。(この「○」に入る数字は、注文の際に選択できます)
※土日祝日を営業日として計算しない商品に関しては、土日祝日に受付確定にはならず翌営業日の受付確定となります。
商品による出荷日の計算例
商品によって、土日祝日を営業日に含むかどうかが異なります。
例)「チラシ」と「シール」を3営業日後出荷で注文した場合
チラシ:土日祝も営業日にカウントします。シール:土日祝を営業日にカウントしません。
※詳しくは出荷日の選び方をご確認ください。
注文時にお届け先を追加することが可能です。
分納は、商品、仕様などで選択可能な条件がございますので、詳しくは複数の住所へ配送(分納)したいをご確認ください。
※1箇所追加ごとに、1,518円(税込)の追加料金が発生します。
折り加工100部未満・梱包オプション(合紙・帯掛け)を除いて、お届け予定日のご指定が可能です。
※到着の時間帯はご指定いただけません。
上記以外の商品も出荷日の選択は可能です。出荷されてから到着までの日数は、あくまで目安での案内となります。
※お届け予定日を指定方法について、詳しくは注文の操作方法ガイドをご覧ください。注文後にお届け予定日を指定することはできません。
※到着日指定は注文日当日に受付確定した場合に限ります。翌日以降の受付確定の場合は到着日の指定が自動的に外れます。
できません。チラシ・フライヤー印刷の一部仕様で、合紙と帯掛けのご指定が可能ですが指定できる単位には規定があります。詳しくは梱包オプションガイドをご覧ください。
チラシは商品やサービス、イベントの宣伝・広告を目的とした印刷物で、ビラとも呼ばれています。駅前や街頭で配布されたり、家庭やオフィスのポストにポスティング(投函)され、商品やサービスの魅力を視覚的に伝える媒体として用いられます。また、紙媒体であるため顧客の手元に残す事ができるのも大きな特徴と言えるでしょう。チラシには、地域ごとにターゲットを絞り新聞に挟んで配布される「折込チラシ」など、様々な形式があります。チラシとは、「散らし」を原義としており、ばら撒くものという意味合いからつけられた名称で、ビラとほぼ同じ意味合いを持っています。フライヤーはその名の通り「飛ぶ物」という意味で、かつて飛行機からばら撒く形式の宣伝広告が行われたことから、この名がついたと言われています。日本国内では、特にサイズが小さく、厚い紙で作られたものを指すことが多く、チラシ・ビラとは区別されています。チラシ・フライヤーのデザインはillustrator(イラストレーター)やphotoshop(フォトショップ)といった専門的なソフトを使って作成します。家庭用のプリンタではきれいな発色を出すのが非常に難しいため、プロのデザイナーや印刷業者に依頼することが多くなっています。
チラシの主な用途は商品、サービス、イベントなどの認知をはかることですが、広告主や目的によって形式が大きく異なります。家庭で目にすることが多いものといえば、ポスティングと折込広告でしょう。ポスティングは、店舗が近隣の住宅のポストにビラを投函する方法で、飲食店が多く用いる手法です。折り込み広告は新聞販売店に依頼し、新聞の間に挟んで投函する方法です。地域を絞り込んだ宣伝ができるのが特徴で、スーパーや家電量販店などに多く用いられサービスやイベントの告知を目的としたチラシは駅前や街頭で配布されることが多く、できるだけ多くの人に認知を広げたい時に有効な方法です。一方フライヤーは店舗やオフィスなど、室内に置かれる場合が多くなっています。薄い紙を使うため印刷時の価格が安いチラシ(ビラ)で顧客にファーストコンタクトをはかり、デザイン性が高く、印象の良い厚手の紙を使ったフライヤーでブランドイメージのアップを狙う、といった使い分けがなされることもあり、単に紙の厚さによる区別だけでは無いと言えるでしょう。
紙の厚さは、◯◯kgという斤量(きんりょう)を用いて表します。数値が低いほど薄く、高いほど厚くなります。
その他の用紙の種類一覧は用紙の種類ガイド(チラシ・フライヤー印刷)からご確認いただけます。

| 斤量 | 特徴 |
|---|---|
| 58kg (極薄) | 一般的なコピー用紙より少し薄い。例: 大部数の新聞折込チラシ |
| 70kg/73kg(薄手) | 一般的なコピー用紙とほぼ同じ厚さ。例: 新聞折込チラシ |
| 90kg(標準) | チラシ・フライヤーでは定番の厚さ。例: 最も広く使われる、一般的なチラシ |
| 110kg(少し厚手) | ある程度しっかりした厚み。例: 高級感あるフライヤー |
| 135kg(厚手) | しっかりした厚み。例: 商品パンフレット |
1. 複合機ではなくネット印刷を利用
コストを抑えるために300部程度の部数であっても社内の複合機を使っていませんか?複合機は費用が発生していないように見えますが、償却費用やトナー代を考慮すると割高になっている場合があります。一方でネット印刷 ラクスルのチラシ印刷・フライヤー印刷なら送料無料で販売中。しかも最短当日出荷で対応可能!複合機を利用するような急ぎのニーズでも、対応可能です。
2. 無料のデザインテンプレートを活用
ラクスルなら無料のデザインテンプレートも豊富にご用意!制作会社に発注した場合に発生する費用が、ラクスルに発注すれば無料にすることができます。ラクスルなら印刷費用だけでなく、デザイン制作費用も合わせてお安くご利用いただけます。