タペストリー印刷
店頭ディスプレイやイベントなどの掲示物の定番!
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タペストリー印刷について

商品概要
主に店舗やイベントで商品・サービス紹介などのために壁にかけて使用される印刷物です。
生地は、ターポリン・トロマット・合成紙の三種類から選べます。掲示する場所(屋内、屋外)や使用期間などからお選びください。
付属品について
壁掛け用の紐を通すための棒状のパイプが上下についた状態で納品されます。
また、掲示用の紐が同梱されます。
タペストリーの素材と印刷方法
ターポリン
耐久性が非常に高く、色褪せもしにくいビニール生地。屋外の設置には一番適しており、長期間の利用が可能。また、防炎性も非常に高く、生地裏面には標準で日本防炎協会認定の防炎ラベルを取り付けて納品するため、商業施設などにも安心してご利用いただけます。
一方で、重く折りたたみが難しいので持ち運びには不向きです。耐候性と耐水性が高いラテックスインクというインクを使って印刷しています。本体はほぼ無臭で飲食店や医療、教育施設などデリケートな場所にもおすすめです。
トロマット
厚みはしっかりしていますが、軽くて使い勝手の良い布生地。付け外しの多いタペストリーでの利用に最適。短期間であれば屋外での利用も可能ですが、利用期間が長期に渡るとターポリンよりも早く色褪せが起きます。
防炎加工を施した防炎トロマットを選んでいただくと、生地裏面に標準で日本防炎協会認定の防炎ラベルを取り付けて納品するため、商業施設などにも安心してご利用いただけます。専用の紙に印刷したインクを生地に染み込ませる印刷方法です。耐候性・耐水性も一定あるので短期間であれば屋外への設置にも利用可能です。
合成紙
耐久性が高く破れにくいのが特徴の紙生地。発色が良いので画像を多く使ったデザインにおすすめです。短期間であれば屋外でも利用可能です。防炎性はないため、屋内商業施設などでの利用には不向きです。
屋外看板などに使用される溶剤インクを使った印刷方法です。若干インクの臭いがする場合もありますが、非常に高い耐候性と耐水性を持っており、屋外や長期利用に適しています。
取扱いサイズ一覧
175cmの男性との比較
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データを作成する際に便利なテンプレートを無料でダウンロードできます。
データ作成用テンプレート
イラストレーター / ワード / パワーポイント
タペストリーのお見積り
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タペストリーの選び方・ヒント
タペストリーとは
タペストリーは、もともとはつづれ織りで作った織物のことを指していましたが、現在は店舗やイベントでの販促活動や広告物として壁に吊り下げて使う印刷物を指すことも増えています。素材としては、テトロンポンジやトロピカル、トロマットといった合成繊維の生地やビニール製のターポリンなどが利用されます。タペストリーは素材やサイズの組み合わせを工夫することで、目的や設置場所に最適な掲示することができるため、非常に高い販促・広告効果を見込めるのが特徴です。
タペストリーの用途
店頭サイン・店内装飾として
駅近くにあるカフェの店頭を見てみると、必ずといっていいほどタペストリーが使用されています。また、アパレル系の小売店の店内にも多くの場合使用されており、タペストリーは飲食店や美容室、小売店などの店頭ディスプレイや店内装飾の必須アイテムといってもよいでしょう。
上記のような用途で使用する場合、ビニール製のターポリンと呼ばれる生地(テントにも使用される丈夫な生地)が使われることが多いですが、落ち着いた雰囲気や和の雰囲気を出すために布製生地のトロマットやトロピカル、スエードといった生地が選ばれることもあります。また、飲食店で食品の写真を使ったタペストリーを作成する際は、発色がすぐれている合成紙もおすすめです。
展示会・イベントの掲示物として
展示会やイベントで自社製品、サービスの展示、案内板や看板としてもよく利用されます。紙のポスターやパネルは壁などに固定する必要がありますが、タペストリーの場合は什器などに垂れ掛けるだけで取り付けが完了するため、取り扱いの手軽さや設置場所の保護という観点で選ばれることが多いようです。
タペストリーの生地としては、何度も繰り返し使う場合や屋外での利用も想定される場合、丈夫なビニール製のターポリンがよく選ばれますが、持ち運びの際に軽量かつ折り畳むことも可能な布系生地のトロマットも人気のため、利用シーンに合わせて生地を選ぶとよいでしょう。