2026年午年・令和8年年賀状印刷宛名印刷無料投函代行無料
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ラクスルの年賀状はすべてお年玉付き年賀状です。宛名面には郵便番号枠や年賀マークが元から印字されています。
宛名印刷あり年賀状
宛名印刷無料投函代行無料
片面カラー/宛名印刷(モノクロ)
※宛名面には、宛名印刷のみ可能
販売終了しました宛名印刷なし年賀状(デザイン面のみ)

片面カラー
販売終了しました
宛名印刷あり年賀状をご注文の方へ
宛名印刷あり年賀状をご注文いただく場合、所定のフォーマットで作成された宛名リストが必要です。詳しくは宛名印刷の注文方法についてをご覧ください。
宛名リストをダウンロードする差出人欄を印刷したい(宛名印刷なし)

片面カラー/片面モノクロ
販売終了しました宛名面に訴求を入れたい(宛名印刷なし)

両面カラー
販売終了しましたモノクロで印刷したい(宛名印刷なし)
片面モノクロ
販売終了しました両面モノクロ
販売終了しました

ラクスルで印刷する年賀状には「白ふち」がつきます
インクジェット紙ではありませんのでご注意ください。詳しくは年賀状の台紙見本についてをご覧ください。
年賀状ご注文の流れ
オンラインデザインサービス、もしくはデータ作成用テンプレートから入稿したいデザインを作成してください。
注文したい商品の仕様を選択しカートに追加。注文・決済画面に進んでください。
商品の購入後、作成したデータを選択、アップロード。データチェック後、ご入稿完了!
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オペレーターチェック入稿でのデータチェックには半日~1日お時間をいただきます。お急ぎの場合はデータチェックお急ぎ便をご利用ください。
詳しくはご利用ガイドをご確認ください。



年賀状のお届けスケジュール
宛名印刷あり年賀状
年賀状出荷開始
投函代行の場合
12/15以降、順次ラクスルが郵便局へ直接投函いたします。
お手元にお届けする場合
- 10/31までの受付日確定11/1以降順次出荷
- 11/1以降の受付日確定最短翌日出荷
郵便局による年賀状の引受開始
お手元にお届けする場合
元旦に宛先に届けるには、
12/15〜12/25の間にお客様自身でポストへ投函してください。
元旦にお届けできる最終投函日
宛名印刷なし年賀状
年賀状出荷開始
お手元にお届け
- 10/31までの受付日確定11/1以降順次出荷
- 11/1以降の受付日確定最短翌日出荷
郵便局による年賀状の引受開始
お客様ご自身での投函
元旦に宛先に届けるには、
12/15〜12/25の間にお客様自身でポストへ投函してください。
元旦にお届けできる最終投函日
※スケジュールは販売開始後に変更となる場合がございます。
年賀状のよくある質問
年賀状の宛名印刷はどのように注文すればよいですか?また、事前に確認できますか?
年賀状はお年玉付きのはがきで印刷されますか?
年賀状は、普通紙のお年玉付きの年賀状を台紙として印刷いたします。インクジェット紙ではございませんのでご注意ください。
>>年賀状の台紙見本について
>>喪中はがきの台紙見本について年賀状・喪中ハガキの料金は、はがき代も含まれていますか?
はがき代も料金に含まれております。
ラクスルの年賀状・喪中はがきの価格は、はがき代・印刷代・宛名印刷代・投函代行費用が全て含まれた価格が料金表に表示されております。納期はどれくらいですか?
投函代行サービスをご利用の場合:
受付日が12/10以前となる場合は、出荷予定日は一律12/15になります。注文日が12/11~22 19時の場合、受付日+3営業日が出荷日となります。注文日が12/23 19時以降となった場合は、受付日+1営業日が出荷日となります。(※この際3営業日後出荷の料金から1営業日後出荷の料金に料金が切り替わります)投函代行サービスをご利用されない場合:
ご注文時にお選びいただいた営業日により、出荷までの日数は異なります。「○営業日後」とは「受付日から出荷まで」の日数です。受付日と注文日は異なりますのでご注意ください。
※受付日、出荷日についてはお届けまでの日数ガイドをご確認ください。投函サービスには対応していますか?
投函代行サービスを提供しているため、対応可能です。
宛名印刷ありの年賀状をご注文いただいた場合は、投函代行サービスをご利用いただけます。詳細については、年賀状印刷の投函代行サービスをご確認ください。年賀状のデザインの作り方を教えてください。
年賀状のデザインを無料でご用意しております。スマホやPCでかんたんに操作ができ、文例も入っているのでテキストを編集いただくだけでサイト上で年賀状の入稿データを作成することができます。他にも、印刷テンプレートをご利用いただいてオリジナルのデザインで年賀状を作成することも可能です。印刷テンプレートはこちらからダウンロードいただけます。
年賀状のマナーや書き方
2026年の干支は何ですか?
干支は「十干」と「十二支」の組み合わせで成り立っており、2026年・令和8年の干支は「午(うま)」となります。
年賀状には干支をモチーフにしたイラストや文字があると、年の初めに明るい未来や動物のもつ縁起のよさを感じられます。
以下の記事では、年賀状を作る前に知っておきたい、2026年の干支と十二支の意味について解説しています。
>>2026年の干支「午(うま)」はどんな年かを詳しく解説!年賀状はどのように書いたらよいですか?
年賀状を書く際は、宛名面とデザイン面(裏面)のマナーを抑えておくことが大切です。
主なポイントは以下の3つです。
①宛名面の書き方とマナー(住所の書き方、敬称・肩書き、連名のルール)
②デザイン面(裏面)の書き方とマナー(賀詞、挨拶文、年号・日付、差出人情報)
③「謹賀新年」などの賀詞の使い分け
以下の記事では、実際の年賀状を例に、宛名や挨拶文の書き方、賀詞の選び方などを解説しています。
>>知っておきたい年賀状の書き方とマナー年賀状の賀詞や新年の挨拶の文例にはどのようなものがありますか?
年賀状で使う新年の挨拶(賀詞)にはさまざまな種類があり、それぞれ意味や使う相手が異なります。賀詞は大きく分けて「1文字」「2文字」「4文字」「文章」「英語」の5種類です。
・めでたいという意味の「寿」、祝福を意味する「賀」
・新しい春を迎える「迎春」、正月を祝う「賀正」
・謹んで新年を祝う「謹賀新年」
・「新年おめでとうございます」「謹んで新春のお喜び申しあげます」など
賀詞は、年賀状を送る相手との関係性に応じて使い分けることが大切です。相手に失礼のないよう、意味や使い方を確認して選びましょう。
以下の記事では、新年の挨拶の具体的な文例を相手別にご紹介しています。
>>新年の挨拶や年賀状の言葉の文例を紹介!あわせて注意すべきポイントも解説!年賀状挨拶文で喜ばれる一言にはどのようなものがありますか?
メッセージを一言添えることで、受け取った相手が嬉しいと感じる年賀状になります。明るく前向きな言葉で、心を込めた感謝の意を伝えることを意識しましょう。
相手を選ばず広く一般的に使用できる挨拶文の例として、
・「旧年は大変お世話になりました」
・「心豊かな一年になりますようにお祈り申し上げます」
・「本年も変わらぬお付き合いをよろしくお願いいたします」
などがあります。
年賀状に添える一言に迷った場合は、友人や親戚、会社関係や取引先など、送る相手や状況によって言い回しを変えるとより丁寧な印象になります。
以下の記事では、相手別の一言文例集や、年賀状に挨拶文を書く時のポイントなどをご紹介しています
>>年賀状挨拶文で喜ばれる一言とは?書き方の注意点や文例集をご紹介年賀状はいつまでに届くように出すべきですか?
元旦に届くように年賀状を出したいなら、12月15日から25日までに投函してください。12月15日よりも前に出してしまうと、普通郵便として年内に年賀状が送られてしまう可能性があります。
逆に遅くなってしまった場合は、12月26日から28日の間であれば三が日までに間に合います。なお、年賀状として扱える期限は1月7日までなので、7日を過ぎてしまった年賀状は「寒中見舞い」として送る必要があります。
以下の記事では、年賀状の期限や基本マナーなども解説しています。
>>年賀状の「いつまで?」を全て解消。投函・保管・交換期限を解説!年賀状を出していない人から年賀状をもらった場合はどうすればいいですか?
送っていない方から年賀状が届いた場合は、できるだけ早めに返信するのが一般的なマナーです。返事を書く際は、「書き忘れたことが伝わらないように配慮する」「元日や元旦と記載しない」などのポイントがあります。
年賀状として返事を出す時期を過ぎてしまった場合は、寒中見舞いとして送る方法もあります。
以下の記事では、年賀状の返事のマナーや文例、寒中見舞いで返す場合のポイントを解説しています。
>>年賀状は遅れても返事をしよう!基本知識やマナー、例文などを理解しよう!喪中の方に年賀状を送ってしまったらどうすればよいですか?
年賀状を投函してしまったあとに喪中欠礼はがきが届いた場合は、すぐにお詫びの連絡をするようにしましょう。電話などでお詫びし、年が明けてから寒中見舞いなどを送り、改めてお悔やみの気持ちを伝えるのが一般的です。
年内に喪中欠礼はがきが届かず、新年になってから、年賀状を送った相手が喪中であったとわかる場合があります。この場合も寒中見舞いなどを出し、喪中を知らなかったことと、失礼のお詫びとお悔やみを伝えます。
喪中の方に年賀状を送ってしまったときの対応について、詳しくは以下をご覧ください。
>>喪中の方に年賀状を送ってしまったらどうすればいい?
寒中見舞いのデザインテンプレートは以下からご覧いただけます。
>>寒中の官製はがき裏面はがき・ポストカード 無料デザインテンプレート一覧コンビニの年賀状とネット印刷の年賀状の違いは何ですか?
コンビニでの年賀状印刷は、近くの店舗で手軽に利用しやすい点が特徴です。一方で、選べる絵柄や仕様、注文後のサポート内容はサービスによって異なります。
ネット印刷の年賀状は、デザインテンプレートや印刷仕様の選択肢が多く、宛名印刷や大量注文などにも対応しやすい点が特徴です。枚数が多い場合は、1枚あたりの単価を抑えやすいため、個人だけでなく企業や団体でまとめて作成する場合にも利用しやすい方法です。
早割サービスなどを活用すれば、注文時期によっては費用を抑えて年賀状を作成できる場合もあります。
コンビニ年賀状とネット印刷年賀状の違いや選び方について、詳しくは以下をご覧ください。
>>コンビニ年賀状とネット印刷年賀状、どちらがよいのか徹底検証!投函した年賀状が戻ってきてしまったらどうすればよいですか?
投函した年賀状が戻ってきた場合は、まず返送理由を確認し、正しい住所や宛名を確認したうえで送り直しましょう。返送された年賀状を再送することもできますが、料金が改めて必要になる場合があるため、新しい年賀状で送り直す方法が一般的です。
また、住所変更のお知らせを受け取った際は早めに住所録を更新し、年賀状を送る前に宛名や住所に誤りがないか確認しておくことも大切です。住所録を更新しておくと、翌年以降の年賀状作成にも役立ちます。






























