卓上13ページのカレンダー印刷[ 商品詳細と料金選択 ]

中綴じカレンダー・卓上カレンダー・タンザックカレンダーの3タイプをご用意しております。出荷日に余裕があるほどおトクにご購入いただくことができます。

  • サイズ: 
    卓上サイズ (128 x 129mm)
  • カラー: 
    片面カラー
    表: / 裏:
カレンダーの出荷日計算は土日祝日を営業日として計算します
ご入稿された印刷データの最終確認ご入金の確認をもって受付日の確定とさせていただきます。<受付日・出荷日の確定>
卓上リングカレンダーは1部ずつOPP袋(テープ付き)に入れて納品いたします。テープを留めない状態で納品いたします。

価格をクリックすると注文ページに移動できます。

価格は税別です。

消費税別、送料込み
価格をクリックで注文へ移動します
印刷
方法
部数\出荷日
受付日から
6営業日後
印刷
方法
部数\出荷日
受付日から
6営業日後
オフセット印刷
オフセット印刷
チラシ・パンフレット・ポスターなどの一般的なカラー印刷に利用され、商業印刷物や美術印刷の多くに用いられる高品質な印刷方法です。版(インク>をのせるプレート)を使用し、4色のインクの重なりで色を再現しています。
100
36,882
43,390円
@368.8
200
49,419
58,140円
@247.0
300
61,217
72,020円
@204.0
400
73,015
85,900円
@182.5
500
84,822
99,790円
@169.6
600
96,620
113,670円
@161.0
700
108,426
127,560円
@154.8
800
120,224
141,440円
@150.2
900
132,022
155,320円
@146.6
1,000
143,914
169,310円
@143.9
1,500
202,946
238,760円
@135.2
2,000
261,987
308,220円
@130.9
2,500
321,028
377,680円
@128.4
3,000
381,038
448,280円
@127.0
3,500
440,232
517,920円
@125.7
4,000
499,418
587,550円
@124.8
4,500
558,612
657,190円
@124.1
5,000
616,616
725,430円
@123.3
5,500
675,691
794,930円
@122.8
6,000
734,766
864,430円
@122.4
6,500
793,849
933,940円
@122.1
7,000
852,924
1,003,440円
@121.8
7,500
911,999
1,072,940円
@121.5
8,000
971,074
1,142,440円
@121.3
8,500
1,030,158
1,211,950円
@121.1
9,000
1,089,233
1,281,450円
@121.0
9,500
1,148,308
1,350,950円
@120.8
10,000
1,224,901
1,441,060円
@122.4

※ 単価は小数点第2以下がある場合、小数点第2以下を表示しておりません。
※ 取消線の価格は、当社の基準単価を元に計算した価格になります。

オリジナルカレンダー印刷 サイズ別一覧

オリジナルカレンダーのデータ作成テンプレート

データを作成する際に便利なテンプレートを無料でダウンロードできます。

カレンダー印刷について

カレンダーとは?

カレンダーは、日付や曜日、祝祭日などを確認するために用いられる表です。 一般的な月めくり、日めくりカレンダーの他、卓上カレンダー、ポスターカレンダーなどさまざまな形状のカレンダーがあり、置く場所によって使い分けられています。 カレンダーを作る上で最も重要なのが歴法という、暦の決め方です。日本国内のカレンダーでは太陽暦を採用していますが、外国では他の暦法を使用している場合もあり、それによってカレンダーの見方が違うということもあります。例えばイスラーム圏のカレンダーは曜日が右から並んでいることが多くなっており、日本のカレンダーとは見方が全く逆になっています。国によっては複数の暦法で作られたカレンダーもあり、海外に行く際には事前に下調べをしておくと良いでしょう。
 カレンダーの形状は壁掛けと卓上の2つに分けられます。壁掛けカレンダーの場合中綴じやタンザック綴じなど、綴じる位置によって種類があるため、デザインやプリントの際には注意が必要です。

カレンダーの用途

カレンダーは家の中に貼って日付を確認するのに用いるだけでなく、ビジネスマンが訪問先にノベルティグッズとして持参したり、アイドルやアニメキャラクターのイラストを印刷したカレンダーなど、書店やイベントで販売される場合もあります。 贈答用のカレンダーは銀行や保険会社がお歳暮として作成していることが多く、年末に次の年のカレンダーを持参するのは日本ではよく見る光景となってます。 最近では携帯電話や時計にもカレンダーが搭載されていることが多く、暦をいつでも確認できるようになりました。また、かつて手帳とカレンダーは全く別の物として使われていましたが、最近ではインターネット上でカレンダーを利用し、スケジュールを記入・共有することも可能になっており、カレンダーそのものに関する認識の変化も伺えます。 オリジナルカレンダーを自作する際には、もらった人が一年間使い続けることを考えた上で、素敵なデザインのカレンダーになるよう心がけましょう。

関連商品を見る