名刺、両面カラー100枚が500円から!

名刺印刷メール便190円ワード・パワーポイントOK

ラクスルの名刺印刷は高品質。両面カラー・100部でワンコイン(税込500円)からご注文いただけます。無料のデザインテンプレートで名刺を作成することも可能です。

名刺印刷商品一覧

オンラインデザインデザイン料金無料
無料デザインテンプレート
デザイン0
サイズ:通常 / 欧米 / 小型
テンプレート続々追加。写真・イラストなどの素材が5万点、モリサワフォント18種類が無料でご利用いただけます
デザインテンプレート一覧
通常サイズ名刺おすすめ
通常サイズ名刺
463円〜(100部)
サイズ:91 × 55 mm
一般的な名刺サイズ(91 × 55 mm)で、イラストレーター、ワードなどの無料テンプレートも提供しております。PDF、パワーポイントでのデータご入稿も可能です。
詳細・料金
欧米サイズ名刺
欧米サイズ名刺
480円〜(100部)
サイズ:89 × 51 mm
海外では欧米サイズ(89 × 51 mm)が一般的です。ビジネスで外国の方との交流が多い方にはこちらがオススメです。
詳細・料金
小型サイズ名刺
小型サイズ名刺
480円〜(100部)
サイズ:85 × 49 mm
「ちょっとおしゃれな名刺を作りたい!」そんな方にオススメの名刺です。女性名刺・社交名刺とも呼ばれ、こちらの名刺はプライベートでもご利用いただけます。
詳細・料金

無料デザインテンプレートでカンタンに名刺作成

名刺の注意事項

  • 送料 (メール便: 190円 / 宅配便: 470円) が別途加算されます。

印刷サンプル 無料

用紙・商品サンプルで、質感や仕上がりを確認していただけます。
内容物(チラシ・フライヤー/名刺/ポストカード/封筒/折りパンフレット/冊子カタログ/クリアファイル)

名刺サンプル

  • 通常サイズ マット紙 標準(220kg)
  • 通常サイズ 光沢紙 標準(220kg)
  • 通常サイズ ケント紙 標準(225kg)
  • 通常サイズ 高級紙 標準(235kg)
  • 通常サイズ 強光沢紙 標準(220kg)
  • 通常サイズ 和風紙 標準(180kg)
  • 通常サイズ 淡クリーム紙 標準(225kg)

名刺のデータ作成テンプレート

データを作成する際に便利なテンプレートを無料でダウンロードできます。

名刺の関連商品

名刺の選び方・ヒント

名刺のサイズ・用途

名刺で使用される形状の種類は主に一般・欧米・小型の3種類のサイズがあります。

通常サイズ名刺とは

日本で一般的に使用されている名刺(91 × 55mm)です。ラクスルでは両面カラーでご提供していますので、デザイン性にすぐれた名刺作成が可能です。

欧米サイズ名刺とは

欧米では一般的な名刺サイズ(89 × 51mm)で、日本の名刺よりも少し小さめに作られています。海外でのみ使用されるわけではありませんが、欧米名刺を作成したい時は、用途に注意してサイズを選びましょう。

小型サイズ名刺とは
>小型サイズ刺は、一般的な名刺よりも小さいサイズの名刺(85 × 49mm)で、「女性名刺」とも呼ばれます。一般的なサイズと大きさを変えることで印象に残りやすく、特徴的な名刺を作成することも可能で、プライベートや社交場でも使用できます。

名刺の形状・サイズと用途の一覧
形状サイズ用途
通常4号(91 × 55mm)ビジネス関連
欧米欧米(89 × 51mm)ビジネス関連
小型3号(85 × 49mm)ビジネス関連、プライベート

名刺とは

名刺は、主にビジネスの場で用いられる、自己紹介用のカードです。通常は名前、会社名、所属(肩書き)、連絡先(住所や電話番号、メールアドレス)などが記載されており、初対面の相手に自分のことを伝えるための手段として使用します。 名刺の起源は中国の後漢の時代と言われており、誰かの家を訪ねる際、自分の名前と身分を書いた紙を門前の箱に入れる形式で使用されていました。 国内と海外では渡し方も異なり、日本では会ってすぐに名刺を渡すのが一般的であるのに対して、海外では別れ際に渡すことが多く、コミュニケーションや会話における文化的な違いから生じたものと考えられます。

一般的な名刺のサイズは縦横の比率が黄金比となっており、日本では91ミリ×55ミリのものが主に用いられています。最近ではデザイン性を重視した、サイズの異なる名刺を使う人も増えており、今後もサイズにおいては多様になっていくことでしょう。 名刺は、相手の事を思い出したり連絡先を確認するため、長期間に渡って使用されることが多く、その紙質には高い耐久性が求められます。通常は光沢紙、マット紙、ケント紙などが使用されますが、最近ではプラスチックやストーンペーパーを使用して防水性を重視した名刺も登場しており、紙質によって個性を出すことも可能になっています。名刺のデザインにはillustrator(イラストレーター)やphotoshop(フォトショップ)といった専門的なソフトを使用することが多く、また、家庭用のプリンターではきれいに印刷するのが難しいため、制作は専門のデザイナーや印刷会社に委託されることもあります。

名刺の用途

名刺は、主にビジネスマンが初対面の相手に自分のことを知らせる為に使います。そのため、社会人としての証のような印象が強いアイテムです。 働き方が多様化した近年では、個人で名刺を複数枚持ち歩く人も多く、コミュニティごとに自分をアピールするためのツールとして使用されるケースも増えています。

名刺に記載される事項も多様化しており、一般的であった氏名、会社名、所属、連絡先に加え、twitter(ツイッター)やfacebook(フェイスブック)といったSNSのアカウントや、自身のホームページのURLなどを載せることも多く、記載される個人情報の幅は広がりを見せています。また、QRコードを使ってデータを読み取ることができる名刺も多くなっており、名刺を通じた自己紹介の場は、もはや紙の上にはとどまらないと言っても過言ではありません。近年では就活(就職活動)や学生団体・サークルでの活動に名刺を用いるケースもあり、社会人のアイテムといった概念は徐々に弱まっていると言えます。 もらった名刺の管理は、多くの人にとって悩みの種となりがちです。他人の個人情報が記載されているため、扱いには注意が必要です。書店や雑貨店には名刺保管用のケースも販売されています。また、ほとんどの人がPCを持っている近年では、スキャンした名刺を整理するためのソフトもあり、紙媒体の名刺の保管・管理においてもデジタル化の波が押し寄せています。

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