のぼり大スリムサイズののぼり印刷[ 商品詳細と料金選択 ]

のぼりは、お店の商品や激安セール等のアピールをするのに最適な商品です。サイズも大と小の2種類から印刷可能で、店頭やお店から若干離れた街頭などに設置するのが最適です。ポールと注水台のセットでおトクにご購入いただけます。

※ポールを通す向きを指定できます。
※ポールサイズ : 1.2m~3m(3段伸縮)色:白 横棒:850mm 直径:25mm

※ポールもご一緒にご購入いただけます。
※注水台サイズ:H280 × W350 × D350mm

片面印刷: 
片面カラー

生地:テトロンポンジ(ポリエステル100%)
加工:周囲ヒートカット

のぼりの出荷日計算は土日祝日を営業日として計算しません
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インクジェット印刷
インクジェット印刷
インクジェットプリンタとは、印字ヘッドが用紙へ接触することなくインクを用紙にダイレクトに印刷する技術です。印字ヘッドの可動範囲に応じて印刷範囲が決まります。CTP版など従来の有版印刷方式と比較して印刷工程が大幅に短縮することができます。小ロット印刷向きといえます。
1
4,150
@4150.0
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@2640.0
2
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6
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※ 単価は小数点第2以下がある場合、小数点第2以下を表示しておりません。
※ 取消線の価格は、当社の基準単価を元に計算した価格になります。

のぼり印刷 サイズ別一覧

のぼりのデータ作成テンプレート

データを作成する際に便利なテンプレートを無料でダウンロードできます。

のぼり印刷について

のぼりとは?

のぼりは日本固有の旗の形式で、布の縦の一辺と上の辺を竿にくくりつけ、旗の形にしたものです。のぼりの原型は平安時代頃から使われだした流れ旗というもので、布の短い辺だけを竿につけることにより、風になびくように作られた旗でした。これは主に合戦の際に敵味方の判別に利用され、その流れは室町時代以降登場するのぼりへと続きました。のぼり(幟)は、その持ち運び安さから流れ旗に取って代わり、戦国時代にも日本特有の軍旗として活躍しました。
現代では、のぼり旗は広告用の資材として利用されており、店舗の軒先におすすめの商品やキャッチコピーを掲載したのぼりを立てる習慣があります。 のぼりは180cm×60cmなど大きさが規格化されており、主にポリエステルを素材とする布の部分にデザインがプリントされます。
スペースが広いため、デザインにはIllustratorやPhotoshopといった専門のソフトが必要になり、プリントは専門の印刷業者に依頼される場合がほとんどです。

のぼりの用途

のぼりは、主に飲食店やスーパーマーケットなどの小売店が店頭に立て、通行人や客におすすめ商品や店の特徴などを伝えるのに利用されています。
また、のぼりは選挙活動にも使用されており、候補者が自分の名前を書いたのぼりを製作し、名前を覚えてもらうために演説の際に会場の周辺に立てます。
のぼりを作成する際には目を引くような、視覚的なインパクトが重要です。これはのぼりが日本で本格的に普及した戦国時代から同じで、ひと目で意味が理解できるものである必要があります。
日常生活の中でも、意識していないところでのぼりを目にしているものです。スーパーの特売やファミリーレストランの限定メニューなど、特別性や限定性をアピールするのに、のぼりは現在でも立派なメディアとして利用されているのです。

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