Magazine

お客様の活用事例や印刷・集客のノウハウなどお役立ち情報

ポスター

最新記事一覧

屋外用と屋内用で違う!選挙ポスターを作るポイントとは?

選挙ポスターは屋内用、屋外用の両方が考えられますが、それぞれ最適な紙や印刷方法が異なります。
用途にあっていない紙や印刷方法でポスターを作ると、ポスターがすぐに使い物にならなくなり、作り直しをしなければならなくなるかもしれません。
この記事では、印刷者が気をつけるべき、ポイントを屋外用、屋内用に分けて説明します。

おしゃれなだけではダメ!目的を達成できるポスターを作る方法とは?

ポスターを作るとき何を基準に作成していますか?デザイナーとしては、「見た目がかっこいい」ものを作りたくなるかもしれません。
しかし、「かっこいい」を基準にすると全くポスターを作る目的を達成できないことも。ポスターを作るにはもっと大切なことがあり、そのためのテクニックもあります。

B2サイズとは

紙のサイズは基本的にA系列、B系列の2つの規格に代表されます。JISで制定されているB系列はA系列の1.5倍のサイズになります。
B2サイズの紙は728x515mmで、ポスターやチラシなどに利用されています。事務用によく利用される、B3用紙の倍のサイズになります。今回はB2サイズの特徴について見ていきたいと思います。

ポスター作り、用紙サイズの決め方

ポスター作り、用紙サイズの決め方

ポスターを作成・印刷する際、どのサイズを選べばよいか分からず悩む人も少なくないと思います。また、遠くからでも目立つようにすべきなので、デザイン・クリエイティブも非常に重要になってきます。ここではポスターを作成する上で知っておきたいサイズ、デザインに関する情報をまとめました。

アート作品とは違う!集客に効果があるポスターのデザインとは?

ポスターはさまざまな種類がありますが、アート作品としてのポスターと「集客が目的」のポスターでは、作り方や意識することは全く変わってきます。
この記事では、集客効果をあげるためのポスターをデザインする際のコツについて紹介します。

A0サイズとは

普段の生活では、なかなか使用することがないA0サイズ。まず、「0サイズ」というものの存在さえ知らない人も多いのではないでしょうか?
しかし、誰でも「A0」サイズは見かけたことがあるサイズなんです。
この記事では、A0サイズとはどのようなサイズなのか、またどのような印刷物に使用されているのか紹介していきます。

B0サイズとは

一般的な会社で使用される印刷用紙といえば、「A4」サイズ。もしくは、A1やB5サイズがたまに使用される程度です。
B0サイズと言われてもどのようなサイズなのか、何に使うものなのか検討がつかないと思います。
この記事では、B0サイズとはどのようなサイズの用紙なのか、どのようなシーンで使用されるものなのかについて説明していきます。

B3サイズとは

B3サイズはA4、A3サイズと並んで事務用資料としてよく使われる用紙サイズです。もともとB系列の用紙サイズは、日本独特の「美濃サイズ」に由来し、日本の公文書は、長くB系列の用紙を使っていました。
平成7年に政府が、海外で主流のA系列を、政府関連の公的文書に採用したこともあり、B系列はあまり使われなくなっています。 B3の用紙サイズは、364x515mmで、A4とA3の中間サイズになります。ランドセルがA4を収めるように設計されているので、それより少し大きいサイズとして理解すれば良いと思います。
ここではB3サイズの特徴についてまとめていきます。

【保存版】印刷用紙の選び方

【保存版】印刷用紙の選び方

「ラクスルでチラシや名刺を印刷してみよう」!といざ思い立ってみたはいいものの、用紙が何種類もあってどれを選べばいいのかわからない…。この特集では、用紙の「種類」「厚さ」「サイズ」の特徴や用途、選び方を解説いたします。なお、ラクスルでは無料の印刷サンプルをご用意しております。用紙が持つ質感や風合いは本ページ上でお伝えできる範囲に限りがあるため、実際に印刷サンプルを触ってご確認いただくことをおすすめしております。

B1サイズとは

B1のサイズは728×1030mmで、事務用で図やチャートなどに使われるB3の用紙の4倍にあたります。ポスターなどによく使われるサイズで、長辺が人間の身長の2/3程の長さになりますので、結構大きめの用紙です。
このサイズになると、家庭用のプリンターでは手に負えませんので、印刷会社に委託して制作されます。今回はこのB1サイズについて詳しく見ていきます。

ポスターと雑誌広告~デザインの違いで気をつけること~

ポスターと雑誌広告~デザインの違いで気をつけること~

ポスターも雑誌広告も、どちらも商品の宣伝ツールとしてはあまり差はないように思えます。しかし、実はこの2つの広告には大きな違いがあります。場所や届ける相手によって、デザインも使い分けなければなりません。

チラシもポスターも大胆デザインで目立て!思い切ったデザイン方法3選

チラシを作ってみても、何か目立たないなぁという仕上がりになってしまうこと有りますよね。そこで、今回はセオリーを応用して、大胆に目立つデザインの方法を3つお送りいたします。みなさまの用途に合わせて、これだ!と思ったら、使ってみてください。埋もれてしまいがちなチラシも、思わず見てしまうデザインを作ることができますよ。

夏イベント・夏商戦の攻略は ”ポスター活用” がカギ!

8月を目前に、ショッピングセールやイベントが始まっています。まさに「夏商戦」真っ只中のこの時期、人の流れも違います。多くの人が行き交う中、集客そして売上をぐんとアップさせるには、ポイントを絞った効果的な宣伝がマストです。
オーソドックスな宣伝手法である「ポスター」が 大きな効果を発揮してくれることはご存知でしょうか。人は視覚によって得た情報が一番頭に残ると言われています。詳細は覚えていなくてもイメージカラーやロゴがふと頭に浮かぶのは、視覚的な印象が記憶としてもっとも強いからだそうです。
そういった視覚効果を狙った訴求には、ポスター施策がもっとも有効。人目を惹くヴィジュアルやフレーズを掲げたポスターで夏イベント・夏商戦を盛り上げましょう!

宣伝ツールの定番! 「ポスター印刷」でPRのお手伝い

宣伝ツールの定番! 「ポスター印刷」でPRのお手伝い

コンサートの告知や新商品の発表などによく使用されている、広告宣伝ツールの定番とも言える大判ポスター。目をひくデザインであったりインパクトのあるポスターは、不特定多数の人たちへの効果的なアピールになりますね。
大判サイズは家庭用のプリンターで印刷出来ないので、高価でデータ作成が難しいイメージがあるかもしれませんが、実際はそんなことありません!ラクスルでは最短で翌日発送で価格もお安く設定しています。気軽にご注文いただけるので、企業様だけではなくもっと小規模な、個人でご利用をご検討の方にもオススメです。
サイズも豊富にございますので、宣伝告知から趣味のアートまで、様々な用途にぜひご利用下さい!