Magazine

お客様の活用事例や印刷・集客のノウハウなどお役立ち情報

デザインサービス

最新記事一覧

【今月のオススメ】1月の販促イベントの準備をしよう

1月はお正月や初売り、新年会、受験シーズン到来など様々な分野・業種で販促活動が活発になる時期です。大忙しの年末年始に備えて、今から年明けの販促活動の準備をしましょう!ラクスルでは1月の販促活動に使える無料のデザインテンプレートを多数ご用意しておりますので、ぜひご活用ください。

【無料デザイン提供】5分で完成!年賀状の作り方講座

今年もあと2ヶ月ですね。そろそろ年末年始や年賀状について、考え始める頃でしょうか。特に年賀状は「今年こそ早めに作ろう!」と思っていたのに、忙しくてなかなか時間が取れず、投函期日ギリギリに慌てて作る…なんてことはありませんか?そんなあなたに朗報です!ラクスルの年賀状テンプレートを使えば、誰でも簡単に5分ほどで年賀状を作ることができますよ♪

【テンプレートでかんたん作成】クリスマスに使えるデザイン特集

ハロウィンが過ぎ、イルミネーションやツリーの点灯式が行われる頃にはもうクリスマス商戦真っ只中!クリスマス商戦の波に乗り遅れないよう、今からクリスマスの準備を始めましょう♪ ラクスルではクリスマス用のデザインテンプレートの数々をご用意しておりますので、ぜひご活用ください。

【イベント集客】印刷物でハロウィンを盛り上げる3つの方法

秋の訪れを感じるこのごろ、街のあちこちでハロウィンの商品が並び始めています。今年もハロウィンの季節の到来ですね。 さらに盛り上がりを見せるであろう今年のハロウィンに向けて、イベントを企画したり、楽しくなる飾りつけをして、お客様に喜んでもらいましょう!ラクスルではハロウィンをより一層盛り上げるアイテムの数々をご用意しておりますので、ぜひご活用ください。

チラシ・ポスターのおすすめサイズと活用術

無料デザインテンプレートで作成!チラシ・ポスターの用途別おすすめサイズ

大好評の無料デザインテンプレートに新商品が追加されました。チラシはA4サイズをはじめ合計10サイズ(A3~A7、B4~B8)。ポスターはA2サイズをはじめ合計6サイズ(A1~A3、B1~B3)に対応しています。これまで以上に幅広い販促用途でご利用いただけます!
「商品サイズが増えるのはうれしいけど、どのサイズを選べばよいのだろう?」というお客様の声にお応えして、チラシとポスターの代表的な使い方とおすすめ用紙サイズをご紹介します。

5W1Hでつくる 簡単・キャッチコピー

【キャッチコピーの基礎知識】5W1Hでつくる・かんたんキャッチコピー

「いつもキャッチコピーには悩んでしまう」「何を伝えれば、お客様が来てくれるのかわからない」そんな皆様のお悩みにお答えして、今回はキャッチコピーの基礎知識をご紹介します。
キャッチコピーの基本は「お客様がサービスに求めること」と「自社サービスの強み」をマッチさせて伝えることです。今回はお客様が求めるものを「5W1H」で整理して、それぞれに合わせたキャッチコピーをつくる基本パターンをご紹介します。

腕利きデザイナー/マーケターが選ぶ|年賀状2017オススメデザインテンプレート

腕利きデザイナー/マーケターが選ぶ|年賀状2017オススメデザインテンプレート

ラクスルは2017年酉年年賀状の注文受付を開始しました!なかでも、ラクスルイチオシはカンタンデザイン年賀状。無料デザインテンプレートからオンライン上で編集・注文。とにかくカンタンに年賀状を作成することができます。今回は、ラクスル自慢の腕利きデザイナーとマーケターが「プロの目」で選んだオススメデザインテンプレートをご紹介します。

オリジナル封筒は必須!メリットやデザインのポイントを丁寧に紹介します

オリジナル封筒は必須!メリットやデザインのポイントを丁寧に紹介します

皆様の会社では、もうオリジナル封筒を使っていますか?もし今まで、市販の封筒でやり過ごしてきたのなら、ここで一度自社封筒の作成をご検討ください。
わざわざ自社封筒を作ることをおすすめするのは、会社のイメージアップや業務効率化というメリットがあるからです!詳しくは、後ほどご説明します。
また、オリジナル封筒を作ることは決まっていて、これから封筒のデザインをする方にとっても有益な情報をお届けします。
ラクスルではどのようなオリジナル封筒を作ることができるのか、また封筒印刷のデザインをするときのポイントも紹介します!

フォントの数がデザインをコントロールする。

フォントの数がデザインをコントロールする。

みなさんは、パソコンで文章を書くとき、どんなフォントを使っていますか?文字の内容はもちろんですが、文字のフォントが違うだけで、受けるイメージは大きく変わってきます。この記事では、フォント数をコントロールしながら綺麗なデザインに仕上げるポイントをご紹介します。

チラシの語源とは?成り立ちについて解説!

読みやすいチラシを制作するための縦書きと横書きの使い方

チラシを制作するのに悩ましいのが文章を縦書きにするのか横書きにするのかということです。基本的な考え方は「読み手にとって読みやすいかどうか」で判断することなのですが、ある程度の暗黙の了解やルールというものも存在します。 どのようなシチュエーションで縦書きを選ぶべきなのか、もしくは横書きを選ぶべきなのか。その基本的な考え方について説明していきます。

差別化できる?売上アップにつながる手書きを活用しよう!

差別化できる?売上アップにつながる手書きを活用しよう!

「チラシを差別化するには手書きがいいよ」こんなアドバイス受けたことがありますよね。あなた自身も手書きのチラシだとちょっと気になって手にしたことあると思います。でも実際のところ手書きチラシは売上アップにつながるのでしょうか? ただ手書きしただけでは効果が出なさそうなことはなんとなく想像できると思います。売上アップにつながるための手書きチラシの作成方法について説明します。

キャッチコピーに数字を効果的に取り入れる方法

キャッチコピーに数字を効果的に取り入れる方法

「たった1分で出来る」「60日でガラッと変わる」このように、世の中には数字の入ったキャッチコピーが溢れています。キャッチコピーに限らず、書籍タイトル、広告、チラシ、様々な媒体の中に頻繁に登場する「数字」。ただし、この方法は取り入れるに当たっていくつか気をつけるポイントがあります。そこで本記事では、キャッチコピーの中に効果的に数字を取り入れるために、抑えておくべきポイントをまとめてみました。

想像を掻き立てるキャッチコピーに共通する3つの特徴。

想像を掻き立てるキャッチコピーに共通する3つの特徴。

キャッチコピーには、それを見た人間の想像力を掻き立てるものと、そうでないものがあります。前者と後者の違いは、一体どこにあるのでしょうか。この記事では、想像力を掻き立てるキャッチコピーに共通する、3つの特徴を解説していきます。

長いキャッチコピーと短いキャッチコピーの使い分け方

長いキャッチコピーと短いキャッチコピーの使い分け方

一般的に、キャッチコピーは短くシンプルなものほど良いとされています。それはほとんどの場合、キャッチコピーは見られるのが一瞬であり、その一瞬で相手を惹きつける必要があるからです。しかし、中にはあえて長いキャッチコピーを採用している企業も存在します。長いキャッチコピーと短いキャッチコピー。それぞれどのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか。また、それぞれに適した場面や使い方はあるのでしょうか。

アイデアがどんどん湧いてくる人のデザイン案出し方法

アイデアがどんどん湧いてくる人のデザイン案出し方法

デザインを考えるときにアイデアがまったく出てこないことってありますよね。とくに初心者ほど案出しで苦しんでいると思います。ところが湯水のごとくアイデアを出してくる人があなたの周りにいませんか?実はデザイン案を出すにはコツがあります。そこで上級者が案出しのために実践していることを紹介します。

情報量が多すぎてもしっかり伝えられるチラシの作り方

情報量が多すぎてもしっかり伝えられるチラシの作り方

チラシなどを作るときに情報量を絞ったほうがわかりやすいチラシにはなるのですが、伝えたい事はたくさんあって絞れない。なんとかすべての情報を掲載したいとき工夫すべきはレイアウトデザインです。レイアウトを変えることで多くの情報をわかりやすく伝える方法を紹介します。

差別化で心をつかめ!売れるキャッチコピーの作り方

差別化で心をつかめ!売れるキャッチコピーの作り方

売りたい商品のキャッチコピーを作ったときにまず考えてほしいことがあります。作ったキャッチコピーはその商品にしか当てはまらないキャッチコピーですか?競合する他の商品にも使えたりしませんか?キャッチコピーのポイントは「差別化」です。オリジナリティを生み出すキャッチコピーの作り方を紹介します。

ソフトやテンプレートで、誰でも簡単チラシデザイン

ソフトやテンプレートで、誰でも簡単チラシデザイン

チラシのデザインというと、本格的に作るには、素人には敷居が高いと感じていませんか?
かつては、自分たちでイラストを手描きでデザインし、それを印刷会社に持ち込むのが一般的でしたが、最近はPCの普及により、デザインソフトなどを使って、比較的簡単にデザインが作れるようになりました。
とはいえ、デザインに自信がなく、またIllustratorやPhotoshopなどプロ用のデザインソフトの使い方もわからない場合、やっぱり自分には無理だと感じてしまう人も多いと思います。そこで今回は見栄えのよいチラシを、簡単に作れる方法をご紹介します。

日常にヒントは溢れている。意外と使えるこんなデザイン。

日常にヒントは溢れている。意外と使えるこんなデザイン

デザインをする上でよく困ってしまうのが「どんなデザインにしていいか分からない」ということです。たしかに抽象的なデザインは知識が必要ですし、初心者には難しいでしょう。そこで今回は日常で見かける色々なものから得られるデザインのヒントをご紹介します。

デザインに対してお金を払うときに気をつけるポイント。

デザインに対してお金を払うときに気をつけるポイント

自分の技術ではどうしようもないとき、デザインを他者に依頼することもあるでしょう。そして、専門的なデザインにはどうしてもお金がかかってしまいます。そんなデザイン料を支払うとき、気をつけておくべきポイントは何でしょうか?以下の項目は最低限押さえておきたいところです。

チラシデザインにおける「字間」と「行間」の調整のコツ。

チラシデザインにおける「字間」と「行間」の調整のコツ

写真や配色、内容にばかり目がいきがちなチラシのデザイン。そこでよく見落とされるのが「字間」「行間」といった文字と文字の距離です。実はこの2つを少し調節するだけで、チラシの見やすさはグッと上がるのです。

効果を倍増させるチラシデザインの工夫とは?

効果を倍増させるチラシデザインの工夫とは?

チラシはデザインを少し工夫するだけでその効果が大きく変わってくる集客ツールです。では、一体どのような工夫をすればその効果を高めることができるのでしょう?この記事では、そんな工夫のポイントを3つの例を挙げながら説明してきます。

包装紙のデザインが顧客に与える効果とは?

包装紙のデザインが顧客に与える効果とは?

商品を包む役割の包装紙。実はこの包装紙のデザインひとつで顧客に与える印象は大きく変わってきます。しかし、多くの場合は商品に気を取られすぎるあまり包装紙をおろそかにしてしまいがちです。そこで今回は包装紙のデザインにおいて気をつけておきたいポイントをご紹介します。

キャッチコピーは「事実の伝え方」が大きな鍵。

キャッチコピーは「事実の伝え方」が大きな鍵

いくら製品やサービスの品質が良くても「事実以上の内容」は伝えることができません。そう考えると、キャッチコピーの良し悪しは「事実の伝え方」が肝といえるでしょう。それでは、事実の伝え方が秀逸な3つのコピーを紹介していきます。

読み手に「朝」を想起させる3つのキーワード。

読み手に「朝」を想起させる3つのキーワード

朝早くから営業していることをアピールするためにはどのような言葉を使えばいいのでしょうか。ただ単に「◯◯時からやっています」と書くのもいいですが、どこか味気ありません。そこでこの記事では直接的に「朝」という単語を使わずに、間接的に読み手に「朝」を想起させる3つのキーワードをご紹介します。