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お客様の活用事例や印刷・集客のノウハウなどお役立ち情報

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    デザイナーは知っている、デザインの基礎知識。感覚的に組んでいると思われがちのデザインも実はある程度、理論や法則があります。自分でチラシを作る場合にも出来るように、デザインの基礎知識をお伝えします。

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    冊子をつくりたいと思っても、データ作成も大変そうだし、なんだか敬遠してしまいますよね。「専用のソフトが無い」「複雑そう」という声も多くありますが、心配は無用です!実は割と簡単につくれちゃいます。
    ワードかパワポが使えれば、自分で作るレベルとしては問題ナシ。要はページ数の分だけちゃんとドキュメントファイルがあればOK。あとは刷り上がりを待つだけでいいのです。
    以下に、冊子の完璧なデータが作れる6つのステップを紹介します。綴じ方向…?面付け…?なんて難しいことはラクスルにお任せを。パパッと作って入稿して、のんびり夏休みを満喫しちゃいましょう!
    2014年8月中、冊子・カタログ印刷は30%OFF!この機会にぜひご活用ください。

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    お客様の注文をお手伝いするため始めました、ラクスル印刷講座。記念すべき第一回目は「チラシの用紙の選び方」です。「インターネットでチラシを注文してみよう!」といざ思い立ってみたはいいものの、用紙が何種類もあってどれを選べばいいのかわからない… 紙サンプルを取り寄せるのも時間がかかるし…
    そんなお悩みをこの講座で解決いたします!デザイン・用途に合わせた用紙選びでチラシを作成しましょう!

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    ※この記事は公開から1年以上が経過しています。

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    チラシを作りたいけど、デザイナーに発注する予算も時間もない・・・そんな時におすすめなのがラクスルの「デザインテンプレート」!無料で使えるプロのデザイナーが作ったチラシのテンプレートに、お店の情報やお手持ちの写真を入れるだけで、誰でもカンタンにチラシが作れちゃいます。今回はそんなチラシの「デザインテンプレート」の使い方を2ステップでご紹介します!

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    ※このキャンペーンはすでに終了しております。

    ラクスルスマートSALE!なんと最大で80%オフ※の割引セールから、冊子の購入金額に応じて最大でAmazonギフト券を10,000円分プレゼントまで、過去最大級のキャンペーンを実施中!ぜひこの機会にご利用ください。

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    2019年5月1日、ついに平成から令和に元号が変更となりました!
    今年の4月は新年度の挨拶や長期連休前の準備・調整で、例年になく忙しい4月だったのではないでしょうか。
    まだまだ揃えたい印刷物のあるお客様のご要望にお応えするべく、最大40%オフ(※注1)にパワーアップ!
    先月とは内容が異なっておりますので、ご確認の上お役立てください。

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    このたび、冊子・カタログ印刷の全ての対応ページ数において1冊からお試しいただけるようになりました!新たに無線綴じ冊子にも対応しております。
    はじめて冊子・カタログ印刷をご利用される方で、事前に仕上がりを確認したい方の試し刷りに最適ですので、ぜひお試しください。

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    ※このキャンペーンはすでに終了しております。
    2019年5月1日より元号が平成から「令和」に変更となる事が発表されました。
    普段は意識していなかったけれど、改めて見直したら元号が入っていた!という印刷物はございませんか?
    ラクスルでは新元号の発表を祝して、チラシや名刺などが最大35%off(※注1)のキャンペーンを実施いたします。 この機会に新元号「令和」への対応を事前にしっかりと済ませておきましょう!

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    イベントの集客やセール告知などチラシを作成する目的は様々ですが、読んでくれた人に何かしらのアクションを期待するという点では共通していると思います。ではその効果を高めるためにはどのようにしてチラシを作成すればよいのでしょうか?今回は特にはじめてチラシを作成する方向けに効果の出るチラシ作成のコツを目的から掘り下げる形で紹介していきたいと思います。

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    データ入稿から印刷物が届くまでを徹底解説!他のネットショッピングと大きく違うのが、注文完了後のプロセス。ご自身でデータを入稿いただかなかればなりません。そして、最終確認をしてはじめて、印刷工程に進みます。 予定していた納期とずれてしまったということのないよう、流れを徹底解説いたします。

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    集客効果の高いチラシを制作する際に重要となるのが、パッと見の「わかりやすさ」「見やすさ」です。では、「わかりやすい」「見やすい」チラシを製作するのにはどうしたらよいのか?答えは簡単。チラシの「レイアウト」を整えるだけで、「わかりやすさ」「見やすさ」は飛躍的に向上します。今回は誰でも簡単に実践できるレイアウトの5つのポイントを紹介します。

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    ラクスルのオンラインデザインに新しく「オリジナル封筒」が追加されました!そこで、今回は無料デザインテンプレートを使って、簡単にオリジナル封筒を作る方法をご紹介します。

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    外国人が日本語を学ぶときに一番困惑するの漢字とひらがなとカタカナの使い分けです。難しい理由は同じ言葉でも漢字とひらがなとカタカナで書いたときに持つそれぞれの言葉に含まれるメッセージが微妙に変わってくることにあります。 「体、カラダ、からだ」全て同じ言葉なのでどの表記を使っても問題ないのですが、これらを使い分けることで受け手の感じ方が変えることができます。あなたは意識して使い分けしていますか?

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    ライメックスは、紙・プラスチックの代替となる石灰石から生まれた日本発の新素材。ライメックスペーパーは、一般的な紙をつくるのに必要な木材パルプを一切使いません。また、紙の製造で大量に消費する水を約98%削減できます。さらに、環境性だけでなく、水に強く、タフという機能性もかねそなえております。

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    前回の「チラシの用紙の選び方」に続くラクスル印刷講座第2弾です。今回は二部構成となっており、前篇では「断裁ズレを考慮したデザイン作成」について、続く後編では「画像と色に関する注意点」について解説いたします。

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    A5サイズと聞いて、すぐに使用例をあげることはできますか?印刷業界で働いているプロの方でない限りなかなかピンとくる人は少ないと思います。
    この記事では、A5サイズとはどのようなサイズなのか、またどのような場合に使用されるものかをご説明していきます。

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    チラシを作ってみても、何か目立たないなぁという仕上がりになってしまうこと有りますよね。そこで、今回はセオリーを応用して、大胆に目立つデザインの方法を3つお送りいたします。みなさまの用途に合わせて、これだ!と思ったら、使ってみてください。埋もれてしまいがちなチラシも、思わず見てしまうデザインを作ることができますよ。

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    説明会や講演会のパンフレット、商品カタログ、思い出のアルバム。何度も見返すモノなら、だんぜん「冊子印刷」がオススメです。
    ただ、作ってみたいけど専門用語も多いし、 データの作り方がよく分からない… と諦めてしまう方も多いのではないでしょうか。
    そこで、今回はラクスル印刷講座第3弾として冊子の作り方を紹介。冊子に関するお悩みの中から、特に多いものをピックアップしました。お悩みが解決したら、ぜひ一度冊子作りに挑戦してみてください!

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    ポスターの起源は、古くギリシャ・ローマ時代、技術的にはルネッサンス以降の活版印刷の出現、そして、広告メディアとしては、パリの万国博や江戸時代の引き札が原点といわれています。
    ポスターによく利用される紙は、大きく分けて、アート紙、コート誌、マット紙の3種類です。もちろん、これ以外にも特殊な紙を使うこともありますが、今回は、3つの紙を中心に説明します。