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サイン・ディスプレイ

最新記事一覧

4ステップで簡単!看板に使えるサイン・ディスプレイ印刷の入稿手順

印刷・広告サービスが多様化し、ネットで簡単に看板などの印刷物を制作できる時代になりました。しかし、初めて入稿を行うときは、慣れない作業に手間取ってしまう例も少なくありません。
ここでは、ラクスルのサービスを例に、効率的なサイン・ディスプレイ印刷の入稿手順について、ご紹介していきます。

宣伝・集客効果が上がる!視認性の高い看板を作るためのポイント

看板を設置することで、商品、サービス、企業の知名度を向上させることができます。しかし、看板をただ設置するだけでは、期待した効果は得られません。
ここでは、看板を使って高い集客効果を得るために、押さえておきたいポイントと注意点についてご紹介します。

商圏・シェア拡大に有効!ラクスルで印刷できる告知用看板

告知用看板は「目立てば良い」というものではありません。告知用看板の役割や、実際にどのような種類の看板を印刷できるかについて、ラクスルで扱うバナースタンドやパネル、横断幕、垂れ幕などの活用法とあわせてご紹介します。

展示会・イベント

展示会・イベント向け印刷物もやっぱりラクスル!

今年も展示会や見本市、イベントが多く催される季節がやってきました!今回はラクスルで取り扱っている展示会やイベントにぴったりの印刷物をご紹介します。どの商品も驚きの低価格でご提供しているので、コストを下げつつ、展示会やイベントの効果を高められる、そんなヒントになれば嬉しいです。ぜひ最後までご覧ください。

展示パネル作成のポイントとおすすめの業種とは?

毎年各地で行われるさまざまな業種の展示会。規模が大きなものから小さなものまでありますが、いずれも重要なのは「いかに来場者の興味を引くか」ということ。
これはただ派手なデザインにしたり、目立つ色を使ったりすることではありません。また、業種によって押さえるべきポイントは変わってきます。
この記事では、展示パネルの使用が効果的な業種や、業種ごとの展示パネル作成ポイントを紹介していきます。

タペストリーとその印刷方法

タペストリーとその印刷方法

タペストリーは、もともと室内装飾用の壁掛けを意味し、高価なゴブラン織りとしても知られています。平織りの一種で、太い縦糸で横糸を包み込み、縦糸だけで模様を再現します。
日本ではつづれ織りに相当し、キャロルキングのヒット曲にもなりました。ピカソ、ミロなどの巨匠もゴブラン織りの作品を制作しています。
今回解説するのは、織物ではなく、室内装飾用に印刷技術を利用して制作された告知ツールです。基本的には幕やポスターの上下にパイプやバナーを取り付けて、主に室内で吊り下げて商品案内やイベント告知に使用しますが、商店街などでは、屋外でも店内誘引やイベントの告知などに利用されます。
また、純粋にインテリアの室内装飾品として、絵画や写真などの印刷、イベントなどの記念品や、プロモーション用の画像を印刷して、利用することもあります。サイズ的には垂れ幕のような大きなものから、売り場の卓上などに掲示する小型のものまで様々です。

展示パネルに適切な文字の大きさは?

展示パネルに最適な文字の大きさは、パネルが見られる状況と距離によって整理することができます。単純に言えば、お客様が移動しながら見る場合は当然ながら、大きな文字にした方が視認性も高くなります。また、パネルを見る距離が遠ければ、当然大きな文字が必要になります。
今回は展示パネルのクリエイティブについて考えてみたいと思います。

展示会での展示パネルの制作

自社商品や新製品の訴求には様々な手法がありますが、関係者が多く参加する展示会への出店は、効率的に商品やサービスのアピールができるので、上手く活用すれば、効果的です。
展示会には競合企業も多数参加しているので、展示ブースの設計や、演出には気を使います。毎月のように展示会に出展しているのであれば、それなりにノウハウを持っているでしょうが、1年に1回といった頻度であれば、わからないことも多いと思います。
今回は、展示会などでの展示パネルの作り方について解説したいと思います。

目立つ!記憶に残る!イベントや展示会を彩る印刷物

目立つ!記憶に残る!イベントや展示会を彩る印刷物

イベントや展示会は、普段はアクセスできない人々に自分の会社やサービスをアピールする絶好の機会。万全の準備をして臨みたいものです。今回の特集ではイベント・展示会に活躍間違いなしの印刷物をご紹介します。