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最新記事一覧

これであなたもデザイナー!デザイン制作徹底分析!

今までチラシデザインに関する特集を行ってきましたが、実際どうやって作ればいいですか?というお声をいただいたので、どのようにデザイン制作が行われているかを徹底分析したいと思います。

購買意欲アップにつながるキャッチコピーを書くための3つのポイント

購買意欲アップにつながるキャッチコピーを書くための3つのポイント

どんなにすばらしい商品であっても、誰もが知っている商品でもないかぎり棚に置いておくだけではお客さんは手にとってくれません。反対にどんな平凡な商品でもキャッチコピー1つで輝きはじめる、爆発的に売れることもこともあります。お客様の心をキャッチするキャッチコピーを考えて、お客様の購買欲を刺激しましょう。

厳選3選!トップレベルの海外の魅力的なキャッチコピー

厳選3選!トップレベルの海外の魅力的なキャッチコピー

日本に魅力的なキャッチコピーが存在するように、海外にも魅力的なキャッチコピーは存在します。海外のキャッチコピーと言われて、あなたはどのようなものを想像しますか?今回は、誰もが知っているトップレベルの企業の3つのキャッチコピーを題材に上げ分析していきます。

レイアウトで差がつく!チラシデザイン

レイアウトで差がつく!チラシデザイン

集客効果の高いチラシを制作する際に重要となるのが、パッと見の「わかりやすさ」「見やすさ」です。では、「わかりやすい」「見やすい」チラシを製作するのにはどうしたらよいのか?答えは簡単。チラシの「レイアウト」を整えるだけで、「わかりやすさ」「見やすさ」は飛躍的に向上します。今回は誰でも簡単に実践できるレイアウトの5つのポイントを紹介します。

忘れずに!個人情報を守るプライバシー保護シール

忘れずに!個人情報を守るプライバシー保護シール

プライバシー保護シールとは、目隠しシール、情報保護シールとも呼ばれる重要な情報(個人情報など)が記載された書面の場合、記載された部分に貼ることで、個人情報の漏洩を防ぐためのシールのことです。このシールによって記載する人が書面を投函し、受け取る人に渡る間に重要な情報部分を保護することができ、情報漏れを防ぐことができます。
現在、2017年5月30日に施行された個人情報保護に関する法律改正により、すべての事業者が個人情報保護法の対象となり、厳重な管理が求められています。
個人情報の郵送でのやり取りでは、このプライバシー保護シールは必要なツールです。

飲食店を開業する時に気をつけること5点

最近は法人設立が簡単になったり、居抜きの飲食店が増えたりと、飲食店の開業が以前よりも簡単にできるようになっています。 しかし、飲食店は入れ替わりが激しい業界。 3年以内に70%が潰れると言われています。 では、潰れるお店と潰れないお店の違いは何なのでしょうか? そちらについて考えていきたいと思います。

特別だけど特別ではない?身近にあるロイヤリティプログラム

特別だけど特別ではない?身近にあるロイヤリティプログラム

ロイヤリティプログラムは優良顧客に対するインセンティブを提供するマーケティング方法のことをいいます。顧客が離れていくことを防止し、リピートにつなげることを目的にしています。じつはこのロイヤリティプログラムはみなさんの身近なところ、生活に密着する形でどこにでもあるのです。よくあるロイヤリティプログラムについて紹介します。

すぐに使える!集客キャンペーン6つのアイデア

すぐに使える!集客キャンペーン6つのアイデア

「クーポン」「スタンプカード」など、世の中には、集客のための様々なキャンペーンが溢れており、絶えず進化を続けています。今回は、そんな集客キャンペーンのアイデアを、人々の行動心理、購買心理と紐付けながらご紹介していきたいと思います。

英語がわからなくても大丈夫。外国人観光客の方に来てもらうためのチラシ活用法

英語がわからなくても大丈夫。外国人観光客の方に来てもらうためのチラシ活用法

2016年は外国人観光客が激増し、2000万人を突破する見込みです。 また、日本旅行慣れした外国人もどんどん増えており、いわゆる観光地に行く方だけでなく、日本人でも行ったことが無い方が多いような場所にも外国人が増えています。 外国人観光客の受け入れに慣れていない方も、チラシをうまく活用することで、外国人観光客の方にストレス無くお店を利用していただきましょう。 言葉も文化も違う国で、困るのはさまざまな習慣の違い。 まず、注文の仕方や食べ方やサービスの利用の仕方がわかりません。 また、メニューの内容がわかりません。 言っていることもわかりません。 ただ、上記内容を店内にポスターなどを貼ると、お店の雰囲気が壊れてしまいます。 外国人観光客の方が気持ちよく利用していただくのに加え、今までの日本人のお客様にも気持ちよく利用していただくためにもチラシの活用をお勧めしたいと思います。 外国人観光客の方にさりげなく渡して、スムーズな接客をしましょう。 次のセクションからは、具体的にどんなチラシを用意すれば良いかと共に書く内容をご案内します。

チラシに使える魅力的な写真をスマホカメラで撮るコツ

チラシに使える魅力的な写真をスマホカメラで撮るコツ

チラシの出来は写真の出来で決まる、と言われるほど、チラシにおける写真の役割は重要な要素です。そこでおススメなのがスマートフォンのカメラ。最近では、飛躍的に性能が向上していますので、工夫次第で十分にチラシに使用できる写真が撮れます。今回はスマホで魅力的な写真を撮る6つのコツを紹介しちゃいます。

チラシ制作のヒントが得られる、顧客アンケートのススメ

チラシ制作のヒントが得られる、顧客アンケートのススメ

チラシを制作する際、「誰に、何を、どう伝えるべきか」で悩む方は多いのではないでしょうか。 訴求内容が顧客に届かないと感じたときに有効なのが「顧客アンケート」の活用です。 本記事では、チラシ制作に顧客アンケートを取り入れるメリットについて解説します。

日本の有名な商品・企業・都道府県のキャッチコピー

日本の有名な商品・企業・都道府県のキャッチコピー

「あっ、これ懐かしい!あの頃を思い出すな〜」みなさんには、耳にするだけで当時の情景や感情が湧き上がってくる、そんな思い出のキャッチコピーはありませんか?今日も無数のキャッチコピーが生まれては廃れていきますが、中には何年経っても色褪せない「不朽の名コピー」も存在します。この記事では、そんな名コピーを日本の企業・商品・都道府県の3つのカテゴリーに分け、特に有名な5つの代表作を集めてみました。

気をつけよう!差別化できないよくあるキャッチコピーたち

気をつけよう!差別化できないよくあるキャッチコピーたち

あなたのチラシに「大安売り」「おいしい」「グランドオープン」という言葉使っていませんか?それらの言葉はよく目にする言葉なのでとても伝わりやすいのですが、他社との違いを差別化できなくなってしまいます。今はどこもかしこも「大安売り」でインパクトもありませんよね。そんなよくありすぎて差別化できないキャッチコピーについて紹介します。

チラシの効果測定ってどうやればいいの?

チラシの効果測定ってどうやればいいの?

チラシを作って配布してはみたものの、その結果に関して、効果があったのか、なかったのかを曖昧なまま放置していませんか? 効果的な集客を行うには、しっかりとチラシの効果測定を行い、次の集客施策に活かす必要があります。では、具体的にどうやって効果測定を行うのか、どんな数字に着目すべきか、説明したいと思います。

デザインテクニック。チラシでメリハリをつける方法

デザインテクニック。チラシでメリハリをつける方法

広告の2大要素といえば、写真とキャッチコピー。パッと見の印象はこの2つでほとんど決まります。他の部分を読み込んでもらえるかどうかは、写真とキャッチコピー次第。
今回は、キャッチコピーのテクニックをいくつか紹介します。

キャッチコピーを作るにあたって必要な法律の知識

キャッチコピーを作るにあたって必要な法律の知識

自社のサービスや商品をアピールする際、キャッチコピー作りは欠かせません。しかし、意図せず他者の権利を侵害してしまうと、法的トラブルやブランドイメージを傷つける恐れがあります。「他人の案を真似しない」という意識はあっても、具体的にどの範囲までが法律で守られているのかを正確に把握している方は少ないのではないでしょうか。今回は、トラブルを未然に防ぐために知っておきたい「著作権」と「商標権」の基礎知識を解説します。

おもてなしの心を学んでお客様のリピートにつなげよう!

おもてなしの心を学んでお客様のリピートにつなげよう!

「おもてなし」という言葉が注目されたのは国際オリンピック総会で、滝川クリステルさんが「おもてなし」の発言をしたことからです。そこから「おもてなし」が注目され始めましたが、おもてなしはそこで急に生まれたものではなく、日本が世界に誇る文化のひとつです。 そのおもてなしを大切にして売上を伸ばしているお店があります。おもてなしはお店の売上にどのような関係があるのか考えてみましょう。

初回以降に来てくれないお客様に再び来店してもらう方法

初回以降に来てくれないお客様に再び来店してもらう方法

チラシやポスティング・新聞折込の効果があってようやくやって来てくれたお客様。ところが初回来店してくれた以降に来てくれなくなることがありますよね。「すごく良かった、また来ます」と言ってもらい満足してもらったはずなのに来てくれない。 その理由はいったいどこにあるのでしょうか。一度来店してくれたお客様にまたお店に足を運んでもらうには待っているだけではダメです。お客様が再び来店してくれる方法を紹介します。

写真と情報で効果的なチラシのデザインを簡単に作る方法

反響がでやすいチラシの写真撮影と情報整理のコツ

世の中には、情報量が多くて何が言いたいのか分からなくなっているチラシが少なくありません。ターゲットの目を引き、商品やサービスへスムーズに導くチラシの共通点は、実はとてもシンプルです。それは「視覚的に目立っていること」と「情報が整理されていること」の2点に集約されます。この記事では、ターゲットの目にとまりやすく、ターゲットが迷わずに行動を起こしやすい「シンプルな構成のチラシ」を、自分で簡単に作るためのコツをお伝えします。なお、具体例として、デザインのプロが制作している、ラクスルの無料デザインテンプレートを見ることも参考になるのでご活用ください。それらのテンプレートは、ラクスルの無料オンラインデザインツール上でご利用いただくことも可能です。

立地の悪さを逆手に取ろう!路地裏店の効果的な集客方法

立地の悪さを逆手に取ろう!路地裏店の効果的な集客方法

お店が繁盛するかどうかは立地で決まると言っても過言ではありません。人の流れのない場所にお店を出してもその存在を知ってもらうことはできませんし、知っている人にもわざわざ来てもらわなければいけないため、自然と足が遠のくからです。 ところが世の中には何でこんなところに?と思うような悪い立地で繁盛しているお店があります。実は立地の悪い路地裏店には路地裏店だからこそできる集客方法があるのです。

人気のお店に裏メニューあり?裏メニューが存在する理由

人気のお店に裏メニューあり?裏メニューが存在する理由

人気店によくある裏メニューはメニューに載っていないため、初めてのお客さまはその存在を知ることができません。どんなに美味しくてもそれらを表メニューに載せないことがあります。常連さんだけが知っている裏メニューはなぜ存在するのでしょう。 売れるものを意図的に売らないというこの手法は実はマーケティングという面からみてもとても意味のあることなのです。ここでは裏メニューが存在する理由について説明します。

特定のお客様を贔屓することのメリットとデメリット

特定のお客様を贔屓することのメリットとデメリット

初めて入った食堂で、常連客とお店の人が仲良さそうに話をしてて、自分たちの存在を軽く扱われたことありませんか?常連客だけを大切にしているお店。そういうお店はあまり近づきたくなくなりますよね。ではビジネスという視点で考えたときはどうなのでしょう? 特定のお客様を贔屓することのメリットとデメリット、そしてお店としてどうあるべきなのかを考えていきたいと思います。

じわじわ集客力があがる!黒板を使った集客方法

じわじわ集客力があがる!黒板を使った集客方法

黒板を使ったぐらいでお客様が増えるわけないだろ。そう思うかもしれませんし、実際、実践した多くの人がそう思っていました。ところがびっくりするぐらい集客してくれるのがこの黒板を使った集客です。 爆発的に集客できるわけではないのですが、確実に黒板に惹かれて来店してくれる人が増えるのです。お店に入ろうか悩んだ人をお店に吸い寄せる。そんな魔法のような力が黒板にはあるのです。

顧客データベースをフル活用して愛されるお店になろう!

顧客データベースをフル活用して愛されるお店になろう!

ポイントカードや会員カードの導入で様々な顧客データベースを入手することができます。お客さま個人の嗜好であったり、データベース全体から見る流行の移り変わり。他にもさまざまな情報がデータベースには詰まっています。 ところがデータベースに入っているデータが膨大すぎて使いこなせないことが多々あります。ここでは、どうすれば顧客データベースを活かすことが出来るのかを紹介します。

こんなにもあります!ポイントカード、会員カードのメリット

こんなにもあります!ポイントカード、会員カードのメリット

コンビニに行くと必ずと言っていいほどポイントカードの提示を求められます。家電量販店はかなり前からポイントカードを導入していました。購入金額の数%がポイントとして溜まっていくのでお店にメリットが少ないように思えませんか? でも実はポイントカードや会員カードには大きなメリットが隠されているのです。損するようにみえてお店は一体何を得ているのでしょう。ポイントカードや会員カードのメリットを紹介します。