チラシに使える魅力的な写真をスマホカメラで撮るコツ
チラシの出来は写真の出来で決まる、と言われるほど、チラシにおける写真の役割は重要な要素です。そこでおススメなのがスマートフォンのカメラ。最近では、飛躍的に性能が向上していますので、工夫次第で十分にチラシに使用できる写真が撮れます。今回はスマホで魅力的な写真を撮る6つのコツを紹介しちゃいます。
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いざチラシを作ろう、と思ったはいいものの、誰にどんなメッセージを訴求したらいいかわからない。チラシは作ったけど、訴求内容が全然顧客に届いていない。そんなときに、おススメな解決法が「顧客アンケート」。その理由を説明していきましょう。
「あっ、これ懐かしい!あの頃を思い出すな〜」みなさんには、耳にするだけで当時の情景や感情が湧き上がってくる、そんな思い出のキャッチコピーはありませんか?今日も無数のキャッチコピーが生まれては廃れていきますが、中には何年経っても色褪せない「不朽の名コピー」も存在します。この記事では、そんな名コピーを日本の企業・商品・都道府県の3つのカテゴリーに分け、特に有名な5つの代表作を集めてみました。
あなたのチラシに「大安売り」「おいしい」「グランドオープン」という言葉使っていませんか?それらの言葉はよく目にする言葉なのでとても伝わりやすいのですが、他社との違いを差別化できなくなってしまいます。今はどこもかしこも「大安売り」でインパクトもありませんよね。そんなよくありすぎて差別化できないキャッチコピーについて紹介します。
チラシを作って、配布してはみたものの、その結果に関して、なんとなく効果があった、なんとなく効果がなかった、と曖昧なまま放置していませんか?
効果的な集客を行うには、しっかりとチラシの効果測定を行い、次の集客施策に活かす必要があります。では、具体的にどうやって効果測定を行うのか、どんな数字に着目すべきか、説明したいと思います。
広告の2大要素といえば、写真とキャッチコピー。パッと見の印象はこの2つでほとんど決まります。他の部分を読み込んでもらえるかどうかは、写真とキャッチコピー次第。
今回は、キャッチコピーのテクニックをいくつか紹介します。
自社のサービスや商品をアピールする際、キャッチコピー作りは欠かせません。しかし、意図せず他者の権利を侵害してしまうと、法的トラブルやブランドイメージを傷つける恐れがあります。「他人の案を真似しない」という意識はあっても、具体的にどの範囲までが法律で守られているのかを正確に把握している方は少ないのではないでしょうか。今回は、トラブルを未然に防ぐために知っておきたい「著作権」と「商標権」の基礎知識を解説します。
「おもてなし」という言葉が注目されたのは国際オリンピック総会で、滝川クリステルさんが「おもてなし」の発言をしたことからです。そこから「おもてなし」が注目され始めましたが、おもてなしはそこで急に生まれたものではなく、日本が世界に誇る文化のひとつです。 そのおもてなしを大切にして売上を伸ばしているお店があります。おもてなしはお店の売上にどのような関係があるのか考えてみましょう。
チラシやポスティング・新聞折込の効果があってようやくやって来てくれたお客様。ところが初回来店してくれた以降に来てくれなくなることがありますよね。「すごく良かった、また来ます」と言ってもらい満足してもらったはずなのに来てくれない。 その理由はいったいどこにあるのでしょうか。一度来店してくれたお客様にまたお店に足を運んでもらうには待っているだけではダメです。お客様が再び来店してくれる方法を紹介します。
世の中には、情報量が多くて何が言いたいのか分からなくなっているチラシが少なくありません。ターゲットの目を引き、商品やサービスへスムーズに導くチラシの共通点は、実はとてもシンプルです。それは「視覚的に目立っていること」と「情報が整理されていること」の2点に集約されます。この記事では、ターゲットの目にとまりやすく、ターゲットが迷わずに行動を起こしやすい「シンプルな構成のチラシ」を、自分で簡単に作るためのコツをお伝えします。なお、具体例として、デザインのプロが制作している、ラクスルの無料デザインテンプレートを見ることも参考になるのでご活用ください。それらのテンプレートは、ラクスルの無料オンラインデザインツール上でご利用いただくことも可能です。
お店が繁盛するかどうかは立地で決まると言っても過言ではありません。人の流れのない場所にお店を出してもその存在を知ってもらうことはできませんし、知っている人にもわざわざ来てもらわなければいけないため、自然と足が遠のくからです。 ところが世の中には何でこんなところに?と思うような悪い立地で繁盛しているお店があります。実は立地の悪い路地裏店には路地裏店だからこそできる集客方法があるのです。
人気店によくある裏メニューはメニューに載っていないため、初めてのお客さまはその存在を知ることができません。どんなに美味しくてもそれらを表メニューに載せないことがあります。常連さんだけが知っている裏メニューはなぜ存在するのでしょう。 売れるものを意図的に売らないというこの手法は実はマーケティングという面からみてもとても意味のあることなのです。ここでは裏メニューが存在する理由について説明します。
初めて入った食堂で、常連客とお店の人が仲良さそうに話をしてて、自分たちの存在を軽く扱われたことありませんか?常連客だけを大切にしているお店。そういうお店はあまり近づきたくなくなりますよね。ではビジネスという視点で考えたときはどうなのでしょう? 特定のお客様を贔屓することのメリットとデメリット、そしてお店としてどうあるべきなのかを考えていきたいと思います。
黒板を使ったぐらいでお客様が増えるわけないだろ。そう思うかもしれませんし、実際、実践した多くの人がそう思っていました。ところがびっくりするぐらい集客してくれるのがこの黒板を使った集客です。 爆発的に集客できるわけではないのですが、確実に黒板に惹かれて来店してくれる人が増えるのです。お店に入ろうか悩んだ人をお店に吸い寄せる。そんな魔法のような力が黒板にはあるのです。
ポイントカードや会員カードの導入で様々な顧客データベースを入手することができます。お客さま個人の嗜好であったり、データベース全体から見る流行の移り変わり。他にもさまざまな情報がデータベースには詰まっています。 ところがデータベースに入っているデータが膨大すぎて使いこなせないことが多々あります。ここでは、どうすれば顧客データベースを活かすことが出来るのかを紹介します。
コンビニに行くと必ずと言っていいほどポイントカードの提示を求められます。家電量販店はかなり前からポイントカードを導入していました。購入金額の数%がポイントとして溜まっていくのでお店にメリットが少ないように思えませんか? でも実はポイントカードや会員カードには大きなメリットが隠されているのです。損するようにみえてお店は一体何を得ているのでしょう。ポイントカードや会員カードのメリットを紹介します。
現代は飽食の自体と言われ、よほどの事がない限り、飢えて死ぬようなことはありません。所得の無い人や就労が困難な人のためにも、生活保護というセーフティネットも存在しています。簡単にいえば「モノは足りている」時代なのです。特にここ数年は、シェアビジネスを始めとした「物質よりも体験」の流れが加速しています。この記事では、そういった「商品ではなく経験を買いに来ている顧客」という概念と事例を解説していきます。
クリエイティブ系職種と呼ばれている人たちで、横文字の肩書きが多い!しかしながら、一体どの名前の人が何をやっているのかわからないのが現状。とはいえ、本人にも聞けないし、周りの人に聞くのもちょっと恥ずかしいですよね。紙の媒体に絞って、それぞれどんなことをやっているのかをご紹介します。
高級クラブや高級ラウンジ、会員制のスーパーなど。これらはすべて「会員制」を導入し成り立っている店舗です。これらの店舗はほとんどの場合、新規顧客獲得のために特別な広告や宣伝を打ったりはしません。通常、企業にとって新規顧客の獲得やそれに関する広告活動は重要な要素です。それを行っていないにも関わらず、世の中には高い顧客満足度と大きな売上も誇っている、そんな多くの会員制店舗が存在します。一体なぜ、このような会員制の店舗は成り立つのでしょうか。この記事では、その3つの理由をご紹介します。
いつも慣れ親しんでいる紙ですが、その重さや数え方や厚さの目安、そしてインクと紙の相性が存在することなどはあまり知られていません。ここで紹介するちょっとした専門用語を理解しておくだけで、紙とチラシに対してより理解が深まるでしょう。
企業経営において、一番の集客効果を発揮するのが顧客や知り合いづての「口コミ」です。昔であれば、近所で評判のお店が町内で噂になる程度だったでしょうが、現代では、全国の人気店が検索で分かるようになっています。「ぐるなび」「食べログ」のような口コミサイトの登場で、この傾向は今後さらに加速していくでしょう。そんな、これからの時代にますます必要となってくるであろう「口コミ集客」の3つのコツをご紹介します。
先日、「【特集】チラシ(ポスティングや折込み広告)でより効果を出す方法」にて、編集Yこと私、安井がお送りいただいたチラシに赤入れさせていただきました。そちらを元に、気づいたことをお伝えさせていただきたいと思います。その時に赤入れした内容の考え方をお伝えいたします。
「失敗するキャッチコピー」3つの特徴とは?成功するキャッチコピーには特徴がありますが、失敗するキャッチコピーにも特徴があります。 にも関わらず、巷には「成功するキャッチコピー」についての記事しかありません。 この記事では、逆に「この特徴に当てはまっていれば失敗する」という例を挙げ、解説していきます。
リピーターを獲得するために欠かせないツールとなっている会員カードですが、多くのショップが会員カードを発行した結果、特徴のない会員カードではお客さまを引き止められなくなってきました。そのため、お客さまをリピーターにするために様々な工夫をしている会員カードがあります。その一例を紹介します。
いつも通り営業していても、集客数が伸びないというのがあります。どのような日が、集客数が伸びないかご存知でしょうか?今回は、いつも通り通常営業しているのに、集客数が伸びない日について説明を行っていきます。