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2017年初売りで差をつける販促ツールの活用術

クリスマスが終わるとすぐにやってくる初売り。購買意欲が高まっているこの時期は、既存のお客様だけではなく、新規のお客様を獲得できる大きなチャンスです。今回は冬の商戦の波に乗るべく、販促ツールの効果的な使い方をご紹介します!

広告効果を発揮するには用紙選びが大切!?

広告効果を発揮するには用紙選びが大切!?

チラシやフライヤーに使われる用紙は、多種多様なものがあります。同じ内容でも、紙の種類が変われば雰囲気が変わります。たくさんある種類の中、どの用紙を選ぶかで最終的な仕上がりに差が出て、広告効果に大きな影響が出てきます。
そうは言っても、適切な紙の特徴を理解するには、多くの経験と知識が必要とされます。その為、ここでは代表的な用紙について紹介します。

初心者必見!効果の出るチラシ作成のコツ

初心者必見!効果の出るチラシデザインの作成のコツ

イベントの集客やセール告知などチラシを作成する目的は様々ですが、読んでくれた人に何かしらのアクションを期待するという点では共通していると思います。ではその効果を高めるためにはどのようにしてチラシを作成すればよいのでしょうか?今回は特にはじめてチラシを作成する方向けに効果の出るチラシ作成のコツを目的から掘り下げる形で紹介していきたいと思います。

いざフライヤー作成!「文字」に関するポイントを紹介!

いざフライヤー作成!「文字」に関するポイントを紹介!

世の中に星の数ほどある広告やフライヤー。数えきれないほどのフライヤーを見てきたはずなのに、いざフライヤー作成を任されると戸惑ってしまいますよね。
作ってみたはいいものの、派手すぎたり地味すぎたりしてしまって、バランスのいいフライヤーを作るのに苦戦してしまっている方も多いはず。
今回は、フライヤー作成の初心者がチェックしておきたい「文字」に関するテクニックを紹介します。

【まずはお気軽に】ラクスルのチラシ・名刺・冊子 お試しシリーズ

【まずはお気軽に】ラクスルのチラシ・名刺・冊子 お試しシリーズ

※このキャンペーンは終了している可能性があります。詳しくは商品ページをご確認ください。

500円や1,000円から印刷物を注文できたら、気軽で嬉しいですよね。そんなお客様のご要望に答えてラクスルではお試しシリーズの販売を開始いたしました。翌日出荷のチラシを1,000円、名刺・冊子を500円でご提供しております。

大部数チラシ(輪転)の用紙の厚さ・紙の種類を追加しました!

大部数チラシ(輪転)の用紙の厚さ・紙の種類を追加しました!

新聞折込などでよく利用される大部数チラシ(輪転)。 今回、その輪転チラシにマット紙の70kg、そしてコート紙の58kg、68kg、70kgを追加しました。 用途や訴求内容で上手く紙の種類・厚さを使い分けて、上手に販促をしていきましょう。

【保存版】チラシの紙サイズ別お勧め利用用途!

【保存版】チラシの紙サイズ別お勧め利用用途!

チラシにはA版とB版があり、サイズA3からB8まで沢山あるので、どんな用途の場合にどのサイズを選べばいいのか分かりませんよね。そこで今回は保存版として、代表的な仕様であるA4、B4、A3、それぞれのおススメ利用用途をご紹介します。是非チラシ集客の参考にしてください。

A5サイズの寸法や主な用途、郵送方法をご紹介

A5サイズは、国際規格であるISO216で定められた用紙サイズのひとつで、横が148mm(14.8cm)で、縦が210mm(21cm)です。 よく使われる用途では、冊子、カタログ、ノート、手帳など様々な場面で使われています。

A3サイズの寸法や主な用途、郵送方法をご紹介

A2サイズは、国際規格であるISO216で定められた用紙サイズのひとつで、横が297mm(29.7cm)で、縦が420mm(42cm)です。 よく使われる用途に、選挙ポスター、パンフレット、飲食店メニューなどが挙げられます。

配布方法によってチラシのサイズが違う!?

配布方法によってチラシのサイズが違う!?

街頭で配られているチラシやポスティングされているチラシ。様々なサイズがありますよね。用途や目的によって、最適なサイズは変わってきます。また、配布方法によってもサイズは変わってきます。今回は、配布方法の違うチラシやフライヤーについて、どのサイズが最適なのかをご紹介していきたいと思います。

A7サイズの寸法や主な用途、郵送方法をご紹介

A7サイズは、国際規格であるISO216で定められた用紙サイズのひとつで、横が74mm(7.4cm)で、縦が105mm(10.5cm)です。 よく使われる用途では、小型のメモ帳、ポイントカード、ポケットティッシュ用の広告など様々な場面で使われています。

B7サイズの寸法や主な用途、郵送方法をご紹介

B7サイズは、日本独自の規格であるJISZ8305で定められた用紙サイズのひとつで、横が91mm(9.1cm)で、縦が128mm(12.8cm)です。 よく使われる用途では、説明書や注意書きなど様々な場面で使われています。

用途から探すおススメ販促ツール

用途から探すおススメ販促ツール

販促ツールを印刷する!と言っても、商品や紙・サイズなど選択肢は無限大!一体何を作成すれば良いのか迷ってしまうもの・・・。そんなあなたに、利用シーンや目的に合わせたおススメ商品をご提案いたします。

B4サイズを活かせるチラシ作りとは?

B4サイズを活かせるチラシ作りとは?

B判とは、国内規格で日本の美濃紙をもとに面積が1.5平方メートルの「ルート長方形」をB0としているサイズです。B判の大きな特徴は、B0の半分のサイズがB1、B1の半分のサイズがB2というようにどの大きさを作るにしても無駄がなく、非常に効率的ということです。 B4の実際の大きさは、257×364mmで習字で使用される半紙よりも少し大きいサイズです。最近では、横長の利用が多い傾向にあります。
それでは、実際にどのような使用用途があるのか見ていきましょう。

A6サイズの寸法や主な用途、郵送方法をご紹介

A6サイズは、国際規格であるISO216で定められた用紙サイズのひとつで、横が105mm(10.5cm)で、縦が148mm(14.8cm)です。 よく使われる用途では、文庫本、ポストカードなど様々な場面で使われています。

B8サイズの寸法や主な用途、郵送方法をご紹介

B8サイズは、日本独自の規格であるJISZ8305で定められた用紙サイズのひとつで、横が64mm(6.4cm)で、縦が91mm(9.1cm)です。 よく使われる用途では、ショップカードや小型POP、ミニフライヤーなど様々な場面で使われています。

B3サイズの寸法や主な用途、郵送方法をご紹介

B3サイズは、日本独自の規格であるJISZ8305で定められた用紙サイズのひとつで、横が364mm(36.4cm)で、縦が515mm(51.5cm)です。 よく使われる用途では、電車の中刷りポスターやドア横ポスター、バス広告など様々な場面で使われています。

チラシの語源とは?成り立ちについて解説!

読みやすいチラシを制作するための縦書きと横書きの使い方

チラシを制作するのに悩ましいのが文章を縦書きにするのか横書きにするのかということです。基本的な考え方は「読み手にとって読みやすいかどうか」で判断することなのですが、ある程度の暗黙の了解やルールというものも存在します。 どのようなシチュエーションで縦書きを選ぶべきなのか、もしくは横書きを選ぶべきなのか。その基本的な考え方について説明していきます。

【保存版】印刷用紙の選び方

印刷用紙の選び方

紙の種類や厚みが変わるだけで、仕上がりの印象や広告効果は大きく左右されます。この記事では、代表的な用紙の「種類」「厚さ」「サイズ」ごとの特徴を解説します。

チラシ・フライヤー印刷・名刺印刷・中綴じ冊子印刷・ダイレクトメール 一部定価変更のお知らせ

チラシ・フライヤー印刷・名刺印刷・中綴じ冊子印刷・ダイレクトメール 一部定価変更のお知らせ

このたび、ラクスルの人気4大商品、チラシ・フライヤー印刷・名刺印刷・中綴じ冊子印刷・ダイレクトメールの価格を見直し、日ごろラクスルをご利用いただいております皆様への感謝の意をこめて、定価を下げさせていただきました。皆様のご利用を心よりお待ち申し上げてます。

情報量が多すぎてもしっかり伝えられるチラシの作り方

情報量が多すぎてもしっかり伝えられるチラシの作り方

チラシなどを作るときに情報量を絞ったほうがわかりやすいチラシにはなるのですが、伝えたい事はたくさんあって絞れない。なんとかすべての情報を掲載したいとき工夫すべきはレイアウトデザインです。レイアウトを変えることで多くの情報をわかりやすく伝える方法を紹介します。