Magazine

ラクスルマガジンキーワード

デザイン制作

最新記事一覧

【無料デザイン提供】5分で完成!年賀状の作り方講座

今年もあと2ヶ月ですね。そろそろ年末年始や年賀状について、考え始める頃でしょうか。特に年賀状は「今年こそ早めに作ろう!」と思っていたのに、忙しくてなかなか時間が取れず、投函期日ギリギリに慌てて作る…なんてことはありませんか?そんなあなたに朗報です!ラクスルの年賀状テンプレートを使えば、誰でも簡単に5分ほどで年賀状を作ることができますよ♪

チラシ・ポスターのおすすめサイズと活用術

無料デザインテンプレートで作成!チラシ・ポスターの用途別おすすめサイズ

大好評の無料デザインテンプレートに新商品が追加されました。チラシはA4サイズをはじめ合計10サイズ(A3~A7、B4~B8)。ポスターはA2サイズをはじめ合計6サイズ(A1~A3、B1~B3)に対応しています。これまで以上に幅広い販促用途でご利用いただけます!
「商品サイズが増えるのはうれしいけど、どのサイズを選べばよいのだろう?」というお客様の声にお応えして、チラシとポスターの代表的な使い方とおすすめ用紙サイズをご紹介します。

5W1Hでつくる 簡単・キャッチコピー

【キャッチコピーの基礎知識】5W1Hでつくる・かんたんキャッチコピー

「いつもキャッチコピーには悩んでしまう」「何を伝えれば、お客様が来てくれるのかわからない」そんな皆様のお悩みにお答えして、今回はキャッチコピーの基礎知識をご紹介します。
キャッチコピーの基本は「お客様がサービスに求めること」と「自社サービスの強み」をマッチさせて伝えることです。今回はお客様が求めるものを「5W1H」で整理して、それぞれに合わせたキャッチコピーをつくる基本パターンをご紹介します。

初心者必見!効果の出るチラシ作成のコツ

初心者必見!効果の出るチラシ作成のコツ

イベントの集客やセール告知などチラシを作成する目的は様々ですが、読んでくれた人に何かしらのアクションを期待するという点では共通していると思います。ではその効果を高めるためにはどのようにしてチラシを作成すればよいのでしょうか?今回は特にはじめてチラシを作成する方向けに効果の出るチラシ作成のコツを目的から掘り下げる形で紹介していきたいと思います。

オリジナル封筒は必須!メリットやデザインのポイントを丁寧に紹介します

オリジナル封筒は必須!メリットやデザインのポイントを丁寧に紹介します

皆様の会社では、もうオリジナル封筒を使っていますか?もし今まで、市販の封筒でやり過ごしてきたのなら、ここで一度自社封筒の作成をご検討ください。
わざわざ自社封筒を作ることをおすすめするのは、会社のイメージアップや業務効率化というメリットがあるからです!詳しくは、後ほどご説明します。
また、オリジナル封筒を作ることは決まっていて、これから封筒のデザインをする方にとっても有益な情報をお届けします。
ラクスルではどのようなオリジナル封筒を作ることができるのか、また封筒印刷のデザインをするときのポイントも紹介します!

集客力アップ!新規店舗オープン時のチラシの作り方

集客力アップ!新規店舗オープン時のチラシの作り方

店舗オープン時、まず集客に必要なのが、広告媒体である、チラシやフライヤーといったものです。このタイミングで、魅力的なチラシが作れるかどうかで、その後の来客数も変わってきます。
今回は、主に居酒屋や、カフェなどの、飲食店オープン時に特化したチラシやフライヤーの作り方や用途をご紹介します。

製品のブランディングに必須!商品カタログの作り方

製品のブランディングに必須!商品カタログの作り方

あなたの会社がどれだけ魅力的な製品を販売していても、それだけで何もしなければ製品は売れません。企業のコンセプトや、商品の魅力を伝えるカタログを作り、企業や製品のブランディングをすることで、初めて消費者の購買意欲につなげることができます。
企業のウェブサイトで商品を紹介するのもよいですが、紙のカタログを作るほうが、顧客が手に取って見やすく、扱いやすくなります。今回はそうした魅力的なカタログの作り方をご説明します。

あなたにもできる!フリーペーパーで収益を得るコツ

あなたにもできる!フリーペーパーで収益を得るコツ

フリーペーパーは雑誌などと違って無料なので、比較的手に取ってもらいやすい媒体です。読む人が多いというのは、すなわち黒字化につながりやすいとも言えます。また低予算で、個人のレベルで簡単に始められるのも魅力です。
今回は、簡単なフリーペーパーの作り方と、フリーペーパーで収益を上げるための工夫や注意点をご紹介します。

文集の書き方教えます!

文集の書き方教えます!

文集と言えば、思い浮かぶのは卒園文集や卒業文集ですね。また、大学生時代に論文集を作成した経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。最近では、高校や大学のクラブ・サークルの活動報告を兼ねた文集や、PTAの広報文集のような種類も増えてきています。
ここでは、文集をつくる場合の作成方法をお伝えします。

フォントの数がデザインをコントロールする。

フォントの数がデザインをコントロールする。

みなさんは、パソコンで文章を書くとき、どんなフォントを使っていますか?文字の内容はもちろんですが、文字のフォントが違うだけで、受けるイメージは大きく変わってきます。この記事では、フォント数をコントロールしながら綺麗なデザインに仕上げるポイントをご紹介します。

差別化できる?売上アップにつながる手書きを活用しよう!

差別化できる?売上アップにつながる手書きを活用しよう!

「チラシを差別化するには手書きがいいよ」こんなアドバイス受けたことがありますよね。あなた自身も手書きのチラシだとちょっと気になって手にしたことあると思います。でも実際のところ手書きチラシは売上アップにつながるのでしょうか? ただ手書きしただけでは効果が出なさそうなことはなんとなく想像できると思います。売上アップにつながるための手書きチラシの作成方法について説明します。

アイデアがどんどん湧いてくる人のデザイン案出し方法

アイデアがどんどん湧いてくる人のデザイン案出し方法

デザインを考えるときにアイデアがまったく出てこないことってありますよね。とくに初心者ほど案出しで苦しんでいると思います。ところが湯水のごとくアイデアを出してくる人があなたの周りにいませんか?実はデザイン案を出すにはコツがあります。そこで上級者が案出しのために実践していることを紹介します。

情報量が多すぎてもしっかり伝えられるチラシの作り方

情報量が多すぎてもしっかり伝えられるチラシの作り方

チラシなどを作るときに情報量を絞ったほうがわかりやすいチラシにはなるのですが、伝えたい事はたくさんあって絞れない。なんとかすべての情報を掲載したいとき工夫すべきはレイアウトデザインです。レイアウトを変えることで多くの情報をわかりやすく伝える方法を紹介します。

ソフトやテンプレートで、誰でも簡単チラシデザイン

ソフトやテンプレートで、誰でも簡単チラシデザイン

チラシのデザインというと、本格的に作るには、素人には敷居が高いと感じていませんか?
かつては、自分たちでイラストを手描きでデザインし、それを印刷会社に持ち込むのが一般的でしたが、最近はPCの普及により、デザインソフトなどを使って、比較的簡単にデザインが作れるようになりました。
とはいえ、デザインに自信がなく、またIllustratorやPhotoshopなどプロ用のデザインソフトの使い方もわからない場合、やっぱり自分には無理だと感じてしまう人も多いと思います。そこで今回は見栄えのよいチラシを、簡単に作れる方法をご紹介します。

ネタが同じな場合、季節によってチラシを作り分けるコツ

ネタが同じな場合、季節によってチラシを作り分けるコツ

長期的に売る商品が決まっていると、季節によって売る商品が変わるということはありません。ネタが変わらなかったとしても、チラシ自体は、季節によって作り分けなければなりません。今回は、そのコツについて説明します。

ポスティング・新聞折込の反響率を改善する3つの方法

ポスティング・新聞折込の反響率を改善する3つの方法

ラクスルでは、ポスティング・新聞折込を実施くださっているお客様の実施結果を分析し、さらにお客様の集客のために、そのノウハウを役立てていきたいと考えております。ポスティング・新聞折込を実施されたお客様からのもっとも多いご相談は、「どうすればもっと反響が得られるか?」 何度も試していくことで精度があがっていくものですが、できれば最短でその方法にたどりつきたいですよね。今回は、「反響率を改善する3つの方法」を伝授いたします!

日常にヒントは溢れている。意外と使えるこんなデザイン。

日常にヒントは溢れている。意外と使えるこんなデザイン

デザインをする上でよく困ってしまうのが「どんなデザインにしていいか分からない」ということです。たしかに抽象的なデザインは知識が必要ですし、初心者には難しいでしょう。そこで今回は日常で見かける色々なものから得られるデザインのヒントをご紹介します。

デザインに対してお金を払うときに気をつけるポイント。

デザインに対してお金を払うときに気をつけるポイント

自分の技術ではどうしようもないとき、デザインを他者に依頼することもあるでしょう。そして、専門的なデザインにはどうしてもお金がかかってしまいます。そんなデザイン料を支払うとき、気をつけておくべきポイントは何でしょうか?以下の項目は最低限押さえておきたいところです。

チラシデザインにおける「字間」と「行間」の調整のコツ。

チラシデザインにおける「字間」と「行間」の調整のコツ

写真や配色、内容にばかり目がいきがちなチラシのデザイン。そこでよく見落とされるのが「字間」「行間」といった文字と文字の距離です。実はこの2つを少し調節するだけで、チラシの見やすさはグッと上がるのです。

効果を倍増させるチラシデザインの工夫とは?

効果を倍増させるチラシデザインの工夫とは?

チラシはデザインを少し工夫するだけでその効果が大きく変わってくる集客ツールです。では、一体どのような工夫をすればその効果を高めることができるのでしょう?この記事では、そんな工夫のポイントを3つの例を挙げながら説明してきます。

包装紙のデザインが顧客に与える効果とは?

包装紙のデザインが顧客に与える効果とは?

商品を包む役割の包装紙。実はこの包装紙のデザインひとつで顧客に与える印象は大きく変わってきます。しかし、多くの場合は商品に気を取られすぎるあまり包装紙をおろそかにしてしまいがちです。そこで今回は包装紙のデザインにおいて気をつけておきたいポイントをご紹介します。

デザインの鍵を握る「色数のコントロール」

デザインの鍵を握る「色数のコントロール」

フルカラーのチラシ、落ち着いたモノクロのチラシ。色数が変わるだけで、受け取る印象も大きく変わってきます。実はデザインにおいて「何個の色を使うか」は大切な要素なのです。この記事では「基本の色数とデザインのポイント」についてご紹介します。

色によって感じる「暖かい」デザインと「寒い」デザイン。

色によって感じる「暖かい」デザインと「寒い」デザイン。

チラシのデザインを考える上で大事な要素の一つに「配色」があります。色によっては熱い・暖かいと感じる色もあれば、冷たい・寒いと感じる色もあります。この記事では、どの色がどういった印象を抱かれやすいのかをご紹介します。

忘れてはいけない、デザイナーの3つの心得。

忘れてはいけない、デザイナーの3つの心得。

「デザイナー」と聞くと何やら「華やか」「才能のある人しかできない」「想像力豊か」といったイメージがあるかと思います。しかし、そんなイメージを抱かれる職業でも地道な努力は必要とされるのです。今回はそんなデザイナーとして忘れてはいけない「3つの心得」をご紹介します。