ワード|Word データチェックリスト

    ご入稿のデータ形式はPDFでの入稿がオススメです!

  • そのままのデータに比べて格段にデータトラブルの危険性が軽減します 。
  • 容量の重いデータも軽くなる可能性があります。
  • PDFの変換方法はPDF作成方法(windows)PDF作成方法(Mac)をご確認ください。

データ不備の原因の多くが「塗り足し」と「文字位置」です!

 

入稿の前に改めてご確認いただきたい項目

  • ラクスルの印刷テンプレートをご利用していますか?
    ※テンプレートをご利用いただかなくても入稿できますが、塗り足しがない場合や文字などが仕上がり位置に近いところに配置されている場合は、断裁ズレを考慮し周囲に白フチをつける処理をおこなうことがございます。
    →テンプレートダウンロード
  • ご注文の商品(サイズ・片面or両面・フルカラーorモノクロ)と入稿データが一致していますか?

    ※入稿前に、実際にご注文された内容と入稿するデータの確認をお願いいたします。
    ※モノクロ印刷でデータをご自身でモノクロに変換できない場合は、入稿時のコメントにその旨ご記入ください。

    →仕上がりサイズ

  • サイズは正しく設定されていますか?
    ※断裁の際に切れてしまっては困る文字や画像は6mm以上内側に配置してください。
    →ページ設定
  • デザインの中で小さすぎる文字は使用していませんか?

    ※文字のサイズが6pt未満の場合、フォントや色の濃度によっては文字がつぶれたり、かすれたりする可能性がございます。

    →フォント設定 

  • テキストがハイパーリンク(意図しない青文字)になっていませんか?

    ※ハイパーリンクになっている際は該当のテキストを選択し、右クリックから“ハイパーリンクの削除”を行ってください。

  • 下記に該当する場合はPDFでの入稿をお願いします。
    ・ラクスル未対応フォント(Windows/Macに初期搭載されているフォント以外)を使用されている場合。
    ・ワードの効果や装飾を使用されている場合。
    上記以外の場合でもPDFに変換して入稿していただく事で格段にデータトラブルの危険性が軽減します。
    ※officeデータとPDFデータをご一緒に入稿いただいた場合、PDFデータを優先してデータチェックします。
    →PDF作成方法(windows)
    →PDF作成方法(Mac)

ワードでのデータ作成ガイド

  1. ページ設定
  2. フォント(書体)
  3. PDF作成方法(windows)
  4. PDF作成方法(Mac)
  5. その他のご注意点

 

アプリケーション別チェックガイド

  1. データチェックについて
  2. イラストレーター|Illustrator データチェックリスト
  3. フォトショップ|Photoshop データチェックリスト
  4. インデザイン|InDesign データチェックリスト
  5. ワード|Word データチェックリスト
  6. パワーポイント|PowerPonint データチェックリスト
  7. PDFのデータチェックリスト

 

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