名刺・ショップカード・スタンプカードを活用してお客様との距離を近付けよう

名刺やショップカード、スタンプカードといった手渡しできる紙のツールは、対面の場でのお客様との接点づくりになり、お客様との関係を一度きりで終わらせず、継続的な関係に育てる役割を担っています。ここでは、お客様との距離を近づけるための名刺、ショップカード、スタンプカードそれぞれの活用を紹介します。

名刺やショップカード、スタンプカードといった手渡しできる紙のツールは、対面の場でのお客様との接点づくりになり、お客様との関係を一度きりで終わらせず、継続的な関係に育てる役割を担っています。ここでは、お客様との距離を近づけるための名刺、ショップカード、スタンプカードそれぞれの活用を紹介します。

ビジネスや商売の顔となる名刺、今年はひと工夫加えてみませんか?表面加工や紙種を変えるだけでぐっと印象が変わります。
しっとりとした質感のマットPP加工、風合いが出る人気紙種のヴァンヌーボ、しこくてんれいのほか、石灰石でつくられた今話題の紙LIMEX(ライメックス)もオススメです。

店舗を運営している方は、名刺代わりにショップカードをつくってみてはいかがでしょうか?レジの横にさりげなく置いておくと、意外と手にとって見る方も多いです。
本人の記憶に残るだけでなく、口コミ紹介のきっかけになるのがショップカードの最大のメリット。お店のロゴ、場所、営業時間など、お店の情報をすっきりまとめておきましょう。
コストを抑えるなら、名刺印刷を使ってみてください。角丸加工やナチュラルの色合いのPHOという紙がオススメです。

A店とB店どちらにいくか迷ったけど、ポイントが貯まっているからA店にした!なんていう経験はないでしょうか?いまやポイントは販促の定番ですが、思った以上にインパクトがあるものです。
ポイントをシステムでつくろうとすると必要で大変なイメージがありますが、スタンプカードなら、紙のカードとスタンプだけで簡単にはじめられます。○曜日はポイント2倍!など強弱つければ、繁閑の差を埋める手段にもなる万能選手です。
スタンプ欄をたくさんつくるなら小型二つ折カード、コストを掛けずにはじめるならシンプルなスタンプカードの利用が便利です。
いかがでしたでしょうか?ラクスルではこのほかにもビジネスや商売に活用できる印刷商品を多数ご用意しております。気になる商品はぜひ一度お試しくださいませ。