【IT・通信業界】効果が出たDM(ダイレクトメール)の事例紹介

Webでの情報発信が多いIT・通信業界だからこそ、オフラインのDM(ダイレクトメール)は他社との差別化に有効です。SaaSサービスは検討期間が非常に長いため、その間に顧客との接点を設け続けることが重要となります。 DM(ダイレクトメール)は、デジタル施策では接触しにくい層へのアプローチや、手元に残る性質を活かした継続的な接点構築に有効です。 本記事では、IT・通信業界のDM(ダイレクトメール)活用事例をご紹介します。

Webでの情報発信が多いIT・通信業界だからこそ、オフラインのDM(ダイレクトメール)は他社との差別化に有効です。SaaSサービスは検討期間が非常に長いため、その間に顧客との接点を設け続けることが重要となります。 DM(ダイレクトメール)は、デジタル施策では接触しにくい層へのアプローチや、手元に残る性質を活かした継続的な接点構築に有効です。 本記事では、IT・通信業界のDM(ダイレクトメール)活用事例をご紹介します。

サイト上の資料ダウンロードで獲得したリード顧客への対応は後回しになりやすい傾向があります。
DMは一斉配送が可能なため、多くのリード顧客と効率よく関係を保てます。また、Web広告の限界を感じ始めた段階で、新たな新規顧客獲得施策としてDMが活用されるケースも増えています。

リード顧客獲得を目的に開催するセミナーでは、集客数だけでなく参加者の質が重要です。
周知したい法人リストを活用し、対象を絞ったDMで告知することで、関心度の高い層へ直接アプローチできます。
これまで接点のなかった層の集客につながるだけでなく、反響から確度の高い業界を把握できる点もメリットです。

アプリやサービスの利用を促すには、導線設計が欠かせません。
QRコードを載せたDMを送り、紙からアプリへスムーズに誘導します。机に置いてもらえるDMなら、法人向けの新規開拓やインストール数の拡大にも効果を発揮します。
業界や用途に合わせたテンプレートをご用意しています。デザインに迷うことなく、誰でも簡単に作成できます。
ラクスルなら圧着はがき、封入DMなど、あらゆるニーズに対応。Webで注文から発送まで完結するので、忙しい業務の合間でも実施可能です。