フォント設定:PowerPoint

文字をご希望通りに印刷物に表現するためには、いくつかポイントがございます。

ラクスル未対応フォントをご使用の場合は、ラクスルでデータを開いた際に自動で異なるフォントに置き換えられます。その際、レイアウトが崩れたり、意図しないところで改行されて、文字が切れてしまう可能性があります。 出来るだけ弊社対応フォントで作成してください。

ラクスル対応フォントは、「パソコンに標準搭載されているフォント」のみとなります。

ラクスル対応フォント以外をご使用の場合

ラクスル未対応フォント以外をお使いになる場合は、もともとWindowsに搭載されているような一般的なフォントをお使いいただくか、PDFでのご入稿をおすすめします。

 

ラクスル未対応フォントをご利用希望の場合は、必ずPDFでご入稿ください。

→PDF変換方法(Windows)

例)弊社対応フォント以外をご使用の場合

 

推奨するフォントサイズ

どのソフトで作成されたデータでも共通ですが、フォントサイズ(文字の大きさ)は「6pt以上」をご使用されることをおすすめします。6pt以下ですと文字がかすれたりつぶれたり原因となります。

文字を太くしたい場合や文字に斜体をかけたい場合、ソフト上の装飾は出来るだけ使用しないでください。
書体自体を太い書体に変更するなどしてください。

文字を太くしたい場合や文字に斜体をかけたい場合、ソフト上の装飾は出来るだけ使用しないでください。

  • Windows:Microsoft Office 2003 2007 2010 2013 2016対応。
  • Mac:Microsoft Office 2001 2004 2008 2011 2016対応。
  • PDFでご入稿されることをおすすめします。

 

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