シラバス 印刷(冊子・製本作成)

シラバスとは、大学や専門学校で講義や授業の内容、年間の学習計画などをまとめた計画書のことです。学生が一年を通じて何度も参照し、自分用のメモを書き込むこともあります。そのため、文字がはっきりと見やすい白黒印刷で、ペンや鉛筆で書き込みがしやすい普通紙(上質)での印刷がおすすめです。 本記事では、シラバス作成におすすめの仕様をご紹介します。

シラバスとは、大学や専門学校で講義や授業の内容、年間の学習計画などをまとめた計画書のことです。学生が一年を通じて何度も参照し、自分用のメモを書き込むこともあります。そのため、文字がはっきりと見やすい白黒印刷で、ペンや鉛筆で書き込みがしやすい普通紙(上質)での印刷がおすすめです。 本記事では、シラバス作成におすすめの仕様をご紹介します。
シラバスは、ページ数が少ない場合は中綴じ、ページ数が多い場合は無線綴じをお選びください。
ラクスルでは中綴じ・無線綴じ・綴じなし(スクラム製本)の3種類の製本方法をご利用いただけます。
それぞれの製本方法の違いについて簡単にご説明させていただきます。



二つ折りにしたものを重ね合わせた状態の製本方法です。
針金や糊は使用せず、見開きごとに離すことができます。
1枚の紙に4ページ分印刷するため、ご注文ページ数は4の倍数となります。
ページ数は8ページから64ページの間でご選択いただけます。
ラクスルの冊子カタログでは、様々なサイズをご用意しております。
定番のA4,A5,B5サイズのほかに、CDジャケットサイズや、短辺を綴じた横向きの仕上がりにも対応しております。

一番人気はA4サイズで、会社案内や写真集など一番多く目にするサイズです。
ラクスルの冊子・カタログは、仕上がりサイズにて表記しております。
A4サイズは、見開きでA3サイズ。お届け時の仕上がりがA4サイズになる冊子です。