スピードチェック入稿 – 再処理設定機能について –

  • 年賀状・喪中はがきのスピードチェック入稿で再処理設定機能を利用する場合は、こちらからお試しください。
  • 名刺、年賀状・喪中はがきで再処理設定機能がうまくいかない場合は、オペレーターチェック入稿をお試しください。

 
スピードチェック入稿でご利用いただける再処理設定機能について説明いたします。

データのサイズが意図しない状態になっている

プレビュー画面において画像のようにトンボ(データの周りの鍵括弧のようなもの)が残っているデータは、そのまま入稿されますとトンボも含めて印刷されてしまいます。また、拡大/縮小された結果、予期しないサイズになってしまったものも同様に、プレビュー画面に表示された状態で印刷されてしまいます。
サイズが意図しないものになった場合は、再設定処理機能をご使用いただくことをオススメいたします。
また、古い印刷テンプレートをご利用されている場合は最新の印刷テンプレートをご使用いただくことをオススメいたします。こちらから最新の印刷テンプレートをダウンロードしてお使いください。

  • トンボが残ってしまっているデータ
  • 意図しない余白が生まれたデータ

 

1.再処理ボタンを選択

  • 画像で赤四角に囲まれた「再処理」ボタンをクリックします。

2.「中央から切り抜き」にチェックを入れる

  • 表示された画面上で「中央から切り抜き」にチェックを入れて、「適用する」をクリックします。

3.処理結果を確認する

  • 再処理設定では、データの中央からご注文サイズに合わせて切り抜きを行います。
    ご希望の内容で表示されているかプレビューデータを再度ご確認ください。
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