JUL 15
暑中見舞いで自分をアピールする方法
【印刷情報】印刷物
はじめに
毎日暑い日が続いています。こんな時、涼しげなデザインの夏の便りが届くと、なぜかひとときホッとしませんか?暑中見舞いは、年賀状に比べてもらう枚数も少ないので、相手のことが印象に残りやすくなります。逆に言えば、何かをアピールしたい人にとっては絶好の機会です!暑中見舞いを効果的に使って、より良い夏のコミュニケーションを。
暑中見舞いのマナー
いつ出す?「暑中見舞い」と「残暑見舞い」の違い
一般的には、梅雨明け頃から立秋(8月8日)までに出すものを「暑中見舞い」、立秋を過ぎてから処暑(8月23日)頃までに出すものを「残暑見舞い」と呼んでいます。 暑中見舞いを出していない人から思いがけず届いたら、お返しを書きましょう。誰に出す?
決まりは特になく、友人、知人、離れて暮らす家族、親戚、恩師、取引先、顧客など、年賀状と同じく幅広い相手に出すことができます。 また、年賀状に比べると出す人が少ないので、相手の印象に残りやすくなります。書き方のマナー
書き出しは「暑中お見舞い申し上げます」や「残暑お見舞い申し上げます」から始めるのが一般的です。DMや商品のPRの場合はこれに限りませんが、最初の挨拶を入れたほうが丁寧な印象になります。暑中見舞いの種類
ラクスルでは、暑中見舞いとして使用できるさまざまな商品を取り扱っています。オリジナルの暑中見舞いを自由なデザインで作ることができます。ポストカード
官製ハガキサイズ(148mm×100mm)の用紙に印刷される商品です。暑中見舞い、年賀状、DMなど一般的な用途で最もよく使用されます。
ポストカード 片面フルカラー/コート紙180kgの価格表
それ以外の条件で検索する
圧着ハガキ
折った状態で官製ハガキサイズ(148mm×100mm)になるよう接着された商品です。セールなどのお得情報や会員向け情報、商品のPRなどで使用されます。
圧着ハガキ V折り両面フルカラー/コート紙135kgの価格表
それ以外の条件で検索する
大判ハガキ
官製ハガキよりも大きいサイズの用紙に印刷される商品です。通常のハガキよりも目立たせたい時や、存在感のあるハガキを作成するのに向いています。
大判ハガキ 片面フルカラー/コート紙180kgの価格表
それ以外の条件で検索する











