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のぼり旗印刷送料無料ワード・パワーポイントOK

ラクスルののぼり旗印刷は店頭でのプロモーションで活躍します。ポールや注水台もセットで購入できますので、初めてのぼり旗を購入する方でも安心です。

のぼり旗印刷商品一覧

のぼり旗大サイズ印刷
のぼり旗大サイズ印刷
1,870円〜(1部)
サイズ:600 × 1800 mm
のぼり旗の最も一般的なサイズです。店舗周りで利用する際には最適です。
詳細・料金
のぼり旗小サイズ印刷
のぼり旗小サイズ印刷
1,870円〜(1部)
サイズ:600 × 1500 mm
大サイズよりも300mm短いのぼり旗です。
詳細・料金
のぼり旗スリム大サイズ印刷
のぼり旗スリム大サイズ印刷
1,870円〜(1部)
サイズ:450 × 1800 mm
設置スペースが狭い場合におススメです。
詳細・料金
のぼり旗スリム小サイズ印刷
のぼり旗スリム小サイズ印刷
1,870円〜(1部)
サイズ:450 × 1500 mm
スリム大サイズよりも300mm短いのぼり旗です。
詳細・料金
のぼり旗特大サイズ印刷
のぼり旗特大サイズ印刷
2,660円〜(1部)
サイズ:900 × 2700 mm
大きなサイズですので屋外やイベント会場でも非常に目立ちます。
詳細・料金

のぼり旗のデータ作成テンプレート

データを作成する際に便利なテンプレートを無料でダウンロードできます。

のぼり旗の関連商品

自作のぼり旗を印刷する際のヒント

生地について

ラクスルののぼり旗に用いられる生地はテトロンポンジとよばれる、ポリエステル素材の生地になります。のぼり旗の約9割に使われる最も一般的な生地です。裏抜けが良く、軽い薄手です。

印刷方法について

のぼり旗には印刷方法が、ダイレクト昇華(インクジェット)印刷、昇華転写印刷、シルクスクリーン印刷の3種類があります。

ダイレクト昇華(インクジェット)印刷とは

製版が必要ないため小部数であっても安価に印刷することができます。写真やフルカラー印刷でも高い解像度で印刷をすることができます。ラクスルののぼり旗は、この印刷方式で刷られています。

昇華転写印刷とは

専用の特殊なインクを使用して印刷した転写紙を、プリントする対象物に貼り合わせて、高い温度で加熱することによりインクを定着させる印刷方法です。

シルクスクリーン印刷とは

製版をするため大量に印刷する場合に適しています。小部数は向かないものの、大部数は非常に安価に印刷をすることができます。

加工について

ラクスルののぼり旗は、ヒートカットという加工方法で仕上げを行っています。ヒートカット加工とは熱で溶かしてカットする手法で、熱で溶かすことにより生地がほつれにくくなります。

のぼり旗の種類とサイズについて

商品名サイズ用途
のぼり大サイズ600mm×1800mm店舗、駐車場
のぼり小サイズ600mm×1500mm店舗、駐車場
のぼりスリム大サイズ450mm×1800mm店舗、駐車場
のぼりスリム小サイズ450mm×1500mm店舗、駐車場
特大のぼりサイズ900 × 2700mm屋外、イベント会場

取り付け器具について

のぼり旗を使う際に便利な取り付けの器具もラクスルでは一緒にご購入して頂くことができます。取り付け器具としてご用意しているのは、のぼりポールと注水台です。のぼりポールは、定番の白色をご用意しました。ポールサイズが1.2m~3mで3段伸縮するため使用するのぼり旗に併せて、ポールサイズを自由に変えることができます。また、注水台は10kgのものをご用意。屋外でののぼり旗設置に役立ちます。

取り付け器具サイズカラー
のぼりポール1.2-3m の3段伸縮白色
注水台H280 x W350 x D350mm白色

のぼり旗とは

のぼり旗の起源は平安時代までさかのぼります。武士たちが自軍と敵軍との識別をおこなうために、長い布の短辺に木を通して紐で吊り上げて風になびかせ、軍団の象徴として掲げたのが始まりでした。現在では、主に広告/販促用として利用されています。布の寸法の比率に基準はないものの、空間を効率的に利用しつつ布面に文言を記載するために縦長の形状になるのが一般的です。かつては染め抜きで作られていましたが、小ロットのニーズの高まりにより、近年ではインクジェット印刷の需要が高まってきています。

のぼり旗の用途

のぼり旗の用途は多岐にわたります。スーパーマーケット・商店街・郊外型店舗での商品告知やキャンペーン、駐車場で利用されます。また、大相撲の会場では、力士の四股名を表記したり、神社、選挙運動、拠点告知、災害現場では消防機関がその現場指揮本部を明示するために利用したりします。

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