クリアファイルバッグ
商品トップに戻るクリアファイルバッグとは、持ち手がついたバッグ型のクリアファイルです。ミシン目に沿って持ち手部分を切り離すと、スタンダードなA4クリアファイルとしても使えます。展示会やオープンキャンパスなどのイベント会場で配布し、来場者に持ち歩いてもらうことで、会場内で多くの人の目に触れやすくなります。ラクスルでは、取っ手がクリアファイルの短辺についた縦型と、長辺についた横型の2種類をご用意しています。

サイズ・形状一覧
クリアファイルバッグ(縦型)
スリムな縦型で持ち運びやすい、手提げ袋と一体になったバッグ型クリアファイルです。A4書類が縦にすっぽりと収まります。電車や人混みでも幅を取らず、邪魔になりにくい形状です。


クリアファイルバッグ
の特徴
手提げ袋として使用
使用後、ミシン目に沿って手で切り取る
A4クリアファイルとして再利用!

楕円形の持ち手付きで、そのまま持ち運べます
楕円形の持ち手が付いており手提げ袋として配布できます。受け取った方はA4資料をクリアファイルバッグに保管し、手に提げて持ち帰ることができます。

手で簡単に切り取れます
ミシン目に沿って取っ手部分をゆっくり引きちぎるだけで、簡単に切り取れます。無理に引っ張らず、片手でクリアファイル部分を押さえながら少しずつ破るときれいに仕上がります。
素材と厚さ一覧
PPナチュラル・PPマット・PPエコの3種類の素材と、一般的に使用されている0.2mm厚をご用意。

PPエコ
再生率40%以上の再生PPを使用し、グリーン購入法に適合した環境に配慮した素材です。印刷されたデザインが鮮やかに仕上がり目を引きやすいため、展示会やイベントで持ち歩かれるクリアファイルバッグに適しています。
白版を使うことで、
デザインが透けにくく
鮮やかに印刷できます

「白版」とは透明なものに印刷する際に、デザイン透けを防止するための白インク版のことです。一度白色のインクで印刷し、その上にデザインを印刷することで、デザインが透けにくい仕上がりにできます。
白版を使うことで、カラーが沈まず、ロゴやイラストが見やすくなり、配布物としての印象を高める効果があります。
また、デザイン内で白色を表現したい場合にも白版が必要となります。
白版の作成が難しい場合には、ラクスルで白版を作成するサービスをご用意しておりますので、ぜひご利用ください。
さらに詳しく白版について/
自分で白版を作成する場合
クリアファイルバッグの印刷可能範囲
オリジナルクリアファイルバッグは、ミシン目で切り離せる持ち手部分を含む表面と裏面、端や角などの溶着部分も印刷いただけます。
詳細なサイズにつきましては、データ作成用テンプレートをご確認ください。

クリアファイルバッグ(縦型)

クリアファイルバッグ(横型)




