ショップカード印刷
ショップカードは、お店の「第一印象」を伝える大切なツールで、カフェ・美容室・サロン・小売店など幅広い業種で活用されています。店舗のロゴやブランドカラーを活かしたデザインで作成することで、来店時の印象付けやリピート来店の促進につながります。SNSアカウントや地図を記載すれば、オンラインへの導線づくりにも効果的です。
※異なるQRコードなどを印刷するバリアブル印刷には対応しておりません。

主な利用シーン



ショップカードの制作イメージ



コンパクトながら存在感があり、レジ横でも自然と目に留まるショップカードに。

手のひらサイズの丸いフォルムが、やわらかな印象を与えます。


ショップカードのおすすめ商品

財布やカードケースに入れても使い勝手が良く、初めてでも作りやすいカードです。

ラクスルなら豊富なデザインテンプレートから
ショップカードをつくれる
ラクスルのオンラインデザインサービスはWEBブラウザから利用できる無料のデザイン制作ソフトです。
無料デザインテンプレートから簡単に印刷データを作成することができます。(ご利用の際は無料の会員登録が必要です。)
カードのデータ作成用
テンプレートで
注文やデザインも簡単に

無料印刷サンプルセットの
ご請求

紙の厚み・質感・サイズ感、そして印刷の発色まで、実物サンプルでしっかりご確認いただけます。
※ サンプル請求には会員登録が必要です。
データ作成・折り方のポイント
折り加工つきカードの折り方
カード印刷の二つ折りや三つ折りは、開いたまま折り目にスジが入った状態で納品されます。
折り位置のスジは、折った際内側になる方が凸面、山折りにする方(外側)が凹面に入っているのが正しい状態です。折った際に広がりにくくするための加工で、折る面とは反対の方向にスジを押して入れます。
※デザインの向きはこのイラストと同じでなくても入稿いただけます。
折り加工付きカードの折り方について

二つ折りのデータ作成ポイント
二つ折りの完成イメージ(縦)

三つ折り(横)の場合
■中に折り込まれる面は、2mm短くして作成しましょう。
中に折り込まれる面は、仕上がりをきれいにするために2mm短くなっています。こうすることで、折ったときに紙が重ならず、きれいに閉じます。また、右開き/左開きによって短くなる面が異なります。どちらのパターンも印刷テンプレートにご用意していますので、ぜひご活用ください。
三つ折り(横)右開きの完成イメージ

三つ折り(縦)の場合
■データの向きは、仕上がりをイメージして作成しましょう。
折りたたんだ際に、上下や左右の向きが逆になってしまう場合があります。
特に、中面や表面に配置した文字・画像は、開いたときと閉じたときで向きが変わるため注意が必要です。
下の画像を参考に、各面の向きや順番が正しいかご確認ください。
■中に折り込まれる面は、2mm短くして作成しましょう。
中に折り込まれる面は、仕上がりをきれいにするために2mm短くなっています。こうすることで、折ったときに紙が重ならず、きれいに閉じます。また、天開き/地開きによって短くなる面が異なります。どちらのパターンも印刷テンプレートにご用意していますので、ぜひご活用ください。
三つ折り(縦)地開きの完成イメージ










