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折りパンフレット印刷

最新記事一覧

用途から探すおススメ販促ツール

販促ツールを印刷する!と言っても、商品や紙・サイズなど選択肢は無限大!一体何を作成すれば良いのか迷ってしまうもの・・・。そんなあなたに、利用シーンや目的に合わせたおススメ商品をご提案いたします。

納得の仕上がりのための「3つの選び方基準」 パンフレット注文ガイド

納得の仕上がりのための「3つの選び方基準」 パンフレット注文ガイド

会社案内や商品・サービス紹介、入社案内など、ビジネス上の必須アイテムといっても過言ではないパンフレットの印刷。今回の特集は、ラクスルでパンフレットを印刷する際、①どの商品で②どの仕様を選んで③どの紙を選べばいいかという3つの観点から、納得の仕上がりを実現するための「パンフレット注文ガイド」をお届けいたします。

チラシからステップアップ! ワード・パワポでつくる「折りパンフレット」カンタン作成講座

チラシからステップアップ! ワード・パワポでつくる「折りパンフレット」カンタン作成講座

お手ごろな価格と用途に合わせて選べる豊富なラインナップが人気の「折りパンフレット印刷」。パンフレットの作成!となると身構えがちですが、ちょっとしたポイントをおさえれば、ほとんどチラシと同様です。 チラシから少しだけステップアップして、自慢のパンフレットをつくってみましょう!

【保存版】印刷用紙の選び方

【保存版】印刷用紙の選び方

「ラクスルでチラシや名刺を印刷してみよう」!といざ思い立ってみたはいいものの、用紙が何種類もあってどれを選べばいいのかわからない…。この特集では、用紙の「種類」「厚さ」「サイズ」の特徴や用途、選び方を解説いたします。なお、ラクスルでは無料の印刷サンプルをご用意しております。用紙が持つ質感や風合いは本ページ上でお伝えできる範囲に限りがあるため、実際に印刷サンプルを触ってご確認いただくことをおすすめしております。

開業準備に必要なものは?~ベンチャー企業編~

開業準備に必要なものは? ~ ベンチャー企業編 ~

最近は株式会社設立が緩和されたことと、IT化が進んだことで開業する方が増えています。仕事を始めてから、「これが必要だった!」とならないためにも、最初から準備をすることをおススメします。
こんなものがあれば便利というものをご紹介いたします。ぜひ、参考にしてください。
※ラクスルで取り扱いの無い商品もありますので、ご注意ください。

キレイにパンフレットデータを作るコツ【ラクスル印刷講座vol.5】

キレイにパンフレットデータを作るコツ【ラクスル印刷講座vol.5】

ラクスルの特長といえば、まず「誰でもラクに」印刷できるところ。プロのデザイナーさんでなくても、簡単にデータを作って入稿出来るように、ラクスルでは様々なデータに対応しています。
「専用のソフトが無い」「複雑そう」という声も多くありますが、心配は無用です!実は割と簡単です。プロ仕様のソフトからオフィス系ソフト、ラベル作成ソフトまでご自宅のPCにすでに入っているソフトで作っていただければOK。
ただ、やっぱり「デザイン」するとなると自信が無いという方も多いようなので、今回は常に多くお問い合わせをいただくワード・パワーポイントでのデザインデータ作成のコツをご紹介。今回は、ラクスルの特集を担当しているデザイナーからの助言も。デザインは、感性だけで自由にするもの!ではなく、守った方が美しく見えるルールや鉄則があるんです。

大注目! 冊子・折りパンフレットが大幅値下げ!

大注目! 冊子・折りパンフレットが大幅値下げ!

※このキャンペーンはすでに終了しております。


冊子やパンフレットの制作でコスト面にお困りの方必見!ラクスルの【冊子】【折りパンフレット】が大幅値下げいたしました。
ラクスルは普段印刷機が稼動していない「スキマ時間」を活用しているため、お安く承ることできます。だから、品質にも問題なし。
「そのうち作らなければ…」と思っていた会社案内やサービス案内など、オオモノ制作物の印刷を一気に片付けてしまうチャンス!この機会を見逃すわけにはいきません!

折り加工チラシ/折りパンフレット で手に取ってもらえるツールを

折り加工チラシ/折りパンフレット で手に取ってもらえるツールを

チラシ・フライヤー印刷の折り加工オプションや折りパンフレット印刷には12種類の紙の折り方があり工夫次第で手に取ってもらえるクリエイティブなツールが作れます。8つ折りにして読み物コンテンツを作ってみたり、観音開きでクーポンをつけてみたり、ちょっとした工夫で クリエイティブで喜ばれるツールになります。
手折りは大変ですが、印刷と一緒に頼めば、作業時間はゼロ!ラクスルでは折り加工の指定も簡単にでき、テンプレートもご用意。どなたでも折り加工を取り入れていただけます。
この機会に、ツールのプランニングしてみませんか?