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ワード・パワポで簡単6ステップ!冊子のつくり方はじめて講座

ワード・パワポで簡単6ステップ!冊子のつくり方はじめて講座

冊子をつくりたいと思っても、データ作成も大変そうだし、なんだか敬遠してしまいますよね。「専用のソフトが無い」「複雑そう」という声も多くありますが、心配は無用です!実は割と簡単につくれちゃいます。
ワードかパワポが使えれば、自分で作るレベルとしては問題ナシ。要はページ数の分だけちゃんとドキュメントファイルがあればOK。あとは刷り上がりを待つだけでいいのです。
以下に、冊子の完璧なデータが作れる6つのステップを紹介します。綴じ方向…?面付け…?なんて難しいことはラクスルにお任せを。パパッと作って入稿して、のんびり夏休みを満喫しちゃいましょう!
2014年8月中、冊子・カタログ印刷は30%OFF!この機会にぜひご活用ください。

印刷用データの作り方(後編)【ラクスル印刷講座 vol.2】

印刷用データの作り方(後編)【ラクスル印刷講座 vol.2】

今回は印刷用講座vol.2「印刷用データの作り方」の後編です。テーマは「画像と色に関する注意点」ということで、データを作る際には欠かせないこの2つの要素について解説いたします。
まず画像については「解像度」のお話をさせていただきます。そして色では「CMYKとRGB」についてお話いたします。
今出てきた言葉だけでもチンプンカンプンの方、ご安心下さい。そのためのラクスル印刷講座です。 では、早速画像について見て行きましょう!

印刷用データの作り方(前編)【ラクスル印刷講座 vol.2】

印刷用データの作り方(前編)【ラクスル印刷講座 vol.2】

お陰様で好評を博しました第一弾のラクスル印刷講座に続く特集です。今回の講座「印刷用データの作り方」は二部構成となっております!
前篇では「断裁ズレを考慮したデザイン作成」について、続く後編では「画像と色に関する注意点」について解説いたします。
予めお伝えしておきますが、今回お話するトンボとは、オニヤンマのことでも、グラウンドを整備する道具でもございません 。印刷用のデータを作成するために必要不可欠な「目印」でございます。
では、早速そのトンボの解説から始めたいと思います。