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最新記事一覧

デザイナー直伝!書体選びとテクニック ~基礎編~

皆さんはチラシを作る際に使用する書体はどうしていますか?パソコンにはたくさんの書体が入っていますので、そこから好きなものを選んで使いますよね。でも実は、自分の好みでたくさんの書体を使ってしまってはごちゃごちゃしてしまって読みにくくなってしまいます!今回は今から実践できる書体選びと基礎的なテクニックを紹介します!

デザイナー直伝!集客UPにつながる配色アイデア帳 ~目的別編~

デザイナー直伝!集客UPにつながる配色アイデア帳 ~目的別編~

皆さんはチラシを作る際に、ターゲット層だったり、売り物をどう見せたいか考えるのではないでしょうか。キャッチコピーを考えたり、写真を使ったりはもちろん大切ですが、 配色によってその効果を出せるって知っていました?そこで今回は目的別にチラシの効果を後押しする配色技術をお伝えします!

デザイナー直伝!集客UPにつながる配色アイデア帳 ~イメージ編~

チラシの仕上がりも、印象も、配色こそが決め手!どんなにおいしそうな写真や最高のキャッチコピーも配色の失敗で台無しに。読んでもらえるチラシかただ捨てられるチラシかは色の使い方次第で大きく変わります。そこで今回は効果の期待できる配色パターンをデザイナー直伝でお伝えします。

レイアウトで差がつく!チラシデザイン

レイアウトで差がつく!チラシデザイン

集客効果の高いチラシを制作する際に重要となるのが、パッと見の「わかりやすさ」「見やすさ」です。では、「わかりやすい」「見やすい」チラシを製作するのにはどうしたらよいのか?答えは簡単。チラシの「レイアウト」を整えるだけで、「わかりやすさ」「見やすさ」は飛躍的に向上します。今回は誰でも簡単に実践できるレイアウトの5つのポイントを紹介します。

すぐに使える!集客キャンペーン6つのアイデア

すぐに使える!集客キャンペーン6つのアイデア

「クーポン」「スタンプカード」など、世の中には、集客のための様々なキャンペーンが溢れており、絶えず進化を続けています。今回は、そんな集客キャンペーンのアイデアを、人々の行動心理、購買心理と紐付けながらご紹介していきたいと思います。

チラシに使える魅力的な写真をスマホカメラで撮るコツ

チラシに使える魅力的な写真をスマホカメラで撮るコツ

チラシの出来は写真の出来で決まる、と言われるほど、チラシにおける写真の役割は重要な要素です。そんな方におススメなのがスマートフォンのカメラ。最近では、飛躍的に性能が向上していますので、工夫次第で十分にチラシに使用できる写真が撮れます。そこで、今回はスマホで魅力的な写真を撮る6つのコツを紹介しちゃいます。

チラシ制作のヒントが得られる、顧客アンケートのススメ

チラシ制作のヒントが得られる、顧客アンケートのススメ

いざチラシを作ろう、と思ったはいいものの、誰にどんなメッセージを訴求したらいいかわからない。チラシは作ったけど、訴求内容が全然顧客に届いていない。そんなときに、おススメな解決法が「顧客アンケート」。その理由を説明していきましょう。

デザインテクニック。チラシでメリハリをつける方法

デザインテクニック。チラシでメリハリをつける方法

広告の2大要素といえば、写真とキャッチコピー。パッと見の印象はこの2つでほとんど決まります。他の部分を読み込んでもらえるかどうかは、写真とキャッチコピー次第。
今回は、キャッチコピーのテクニックをいくつか紹介します。

写真と情報で効果的なチラシのデザインを簡単に作る方法

写真と情報で効果的なチラシのデザインを簡単に作る方法

チラシのデザインなのですが、極端に言うと、目立っていて、行きたくなる情報があれば反響が出ます。 工夫すればするほど、情報量がどんどんどんどん増えていき、何が言いたいのかわからなくなるケースもしばしば。 今回はシンプルなデザインで効果的なチラシの作り方をお伝えしたいと思います。 使用するソフトは何でも構いません。むしろ、どんなソフトでも作れるデザインなので、お試しください。

みんな、こんな風に損している~チラシの赤入れで気づいたことのご報告~

みんな、こんな風に損している~チラシの赤入れで気づいたことのご報告~

先日、「【特集】チラシ(ポスティングや折込み広告)でより効果を出す方法」にて、編集Yこと私、安井がお送りいただいたチラシに赤入れさせていただきました。そちらを元に、気づいたことをお伝えさせていただきたいと思います。その時に赤入れした内容の考え方をお伝えいたします。

広告の基礎知識。チラシの内容はどう作れば良いのか?

広告の基礎知識。チラシの内容はどう作れば良いのか?

集客って、本当に難しいですよね。来て欲しい来て欲しいと思ってみても、意外とお客様は来てくれないし。思ってもみないことで、お客様が来てくれたりします。それをコントロールできるようになったら、広告としては合格。お客様に来て、お金をいただけるようにチラシの内容の考え方をお伝えします。

保存してもらえるチラシにあって、捨てられるチラシにない物

保存してもらえるチラシにあって、捨てられるチラシにない物

複数のチラシがあった場合、内容をじっくり見たくなるチラシもあれば、すぐ捨ててしまうチラシもあります。お届けしたチラシがお客様の手元にずっと保存してもらう事ができれば、大きな集客効果が期待できます。では、保存してもらえるチラシとそうでないチラシには、どのような違いがあるのでしょうか?

チラシ(ポスティングや新聞折込)集客で反響が出ない3つの理由と改善方法

チラシなど、販売を促進するために印刷する方、多いんじゃないでしょうか。一度、ポスティングや折込み広告をやったけど、全然効果が出ない・・・なんてことも経験した方もあると思います。
しかし、世の中ではポスティングや折込み広告が無くなりません。そう、効果を出している人がいるんです。では、今、使っているチラシがなぜ効果が出ないか別に改善方法をお伝えしたいと思います。

掲載情報が少なすぎるときはデザインの力で解決しよう!

掲載情報が少なすぎるときはデザインの力で解決しよう!

情報の多いチラシをまとめるのは大変ですが、実は情報が少ないチラシをまとめるのも大変なのです。だからといって必要もない情報を掲載することには意味はありません。それよりも少ない情報でも魅力的なチラシを作ればいいのです。少ない情報だからこそできるチラシのデザイン方法を紹介します。

インクに関しての基礎知識。その特徴と用途のアレコレ

印刷はインクの使う色数によってモノクロ印刷、2色印刷、4色印刷、特色印刷など様々な呼び方があります。しかし、用途に応じもっとも適した色数を選べている方はあまり多くありません。そこでこの記事では、インクについての基礎知識と、用途別に適した色数をご紹介します。

チラシ、キャンペーンのネタを考えるコツ

チラシ、キャンペーンのネタを考えるコツ

今回はチラシやキャンペーンのネタを考える方法をお伝えいたします。「お店に集客したいんだけど、ネタが無い!」その結果、結局割引キャンペーンなどをしてしまい、忙しいけど儲けがなかなか出ないなんて状況になっていませんか。
実は、うまくネタを考えれば集客するチャンスが出てきます。また、割引で得たお客さんはなかなかリピーターになってくれないもの。新たな魅力や活用方法を伝えて、新たなお客さんを開拓しましょう。

「ロゴマーク」をつくるときの3つの選択肢。

「ロゴマーク」をつくるときの3つの選択肢

多くの企業には、そのイメージを象徴するものとして「ロゴマーク」というものが存在します。チラシの中にもそのマークがあるだけで「あっ、あの会社だ」と一瞬で分かってもらえるため非常に便利なのです。今回はそんな「ロゴマーク」をつくるときの3つの選択肢をご紹介します。

ネガティブなイメージは言い回し一つで大きく変わる。

ネガティブなイメージは言い回し一つで大きく変わる

一般的にネガティブなイメージを抱かれやすい言葉は存在します。チラシに入れるキャッチコピーにも、なるべくそういった言葉は選びたくないでしょう。しかし、ネガティブな言葉も言い回し一つでポジティブな言葉に変化する場合があるのです。それでは3つの例をご紹介しましょう。

使い分けよう!漢字とひらがなとカタカナで変わってくる印象

使い分けよう!漢字とひらがなとカタカナで変わってくる印象

外国人が日本語を学ぶときに一番困惑するの漢字とひらがなとカタカナの使い分けです。難しい理由は同じ言葉でも漢字とひらがなとカタカナで書いたときに持つそれぞれの言葉に含まれるメッセージが微妙に変わってくることにあります。 「体、カラダ、からだ」全て同じ言葉なのでどの表記を使っても問題ないのですが、これらを使い分けることで受け手の感じ方が変えることができます。あなたは意識して使い分けしていますか?

チラシのデザインを統一するメリットとデメリット。

チラシのデザインを統一するメリットとデメリット

企業によっては、チラシが一つではなく数種類存在する場合があります。そうしたとき、デザインは統一するべきなのでしょうか?この記事では、チラシのデザインを統一することによるメリットとデメリットをご紹介します。