A3〜A7 / B4〜B8

チラシ・フライヤー印刷送料無料

新聞折込やポスティング広告用のチラシ印刷・イベントでのフライヤー印刷・特売のビラ作成など、さまざまなデザインでの印刷にご利用いただけます。最短で翌日の印刷&出荷から対応可能です。ワードやパワーポイントデータの印刷もOK!

チラシ・フライヤー印刷商品一覧

A3~A7、B4~B8に対応しています。ご希望のサイズをクリックすると価格表を表示します。

(単位:mm)
A判は国際規格として一般に広く用いられています。A4は一般的なコピー用紙やプリンタ用紙のサイズ、A3はA4を2枚並べたサイズで、2つ折りのチラシとしてよく利用されています。その他、A4より小さいA5~A7サイズをご用意しております。
(単位:mm)
B判は日本国内の伝統的な規格です。B4は新聞折込チラシとしてよく用いられるサイズ、B5はその半分の大きさで週刊誌や大学ノートのサイズです。その他、B4より大きいB3サイズ、B5より小さいB6~B8サイズをご用意しております。

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紙の選び方・ヒント

紙の種類の選び方

チラシでよく使われる紙の種類は主にコート紙・マット紙・上質紙の3種類です。

コート紙(光沢紙)とは

表面が光沢感のある用紙です。利用頻度が高く、新聞の折込チラシなどでも多くみかけます。写真が美しく映える紙のため、あらゆる用途に使えます。

マット紙とは

コート紙より光沢感をおさえた、ツヤ消しに近い印象の紙です。上品な印象を持たせたいときにオススメです。

上質紙(普通紙)とは

上質紙は、アンケート用紙など書き込みに適した、いわゆる普通の紙です。チラシなどでは、あえて身近な感じや格安な感じを出すために使われることがあります。

※参考ページ
ラクスル印刷講座 vol.1 チラシの用紙の選び方

紙の厚みについて

デザインや伝えたい印象によって、厚みを変えて表現すると伝わり方も変わります。単価の高い商品のチラシなどでは、高級感を出すために厚めの用紙がオススメです。逆にを選択コスト重視で厚みを変更しても良いでしょう。

紙の規格・サイズと用途の一覧

A判
規格サイズmm用途
A3420 × 297新聞折込チラシ・ポスター・パンフレット
A4297 × 210ポスティングチラシ・イベントチラシ・ご案内状
A5210 × 148イベントチラシ・ライブ用フライヤー・ポスティングチラシ
A6148 × 105ハガキ・ポストカード・ライブ用フライヤー
A7105 × 74カード
B判
規格サイズmm用途
B4364 × 257新聞折込チラシ・ポスティングチラシ
B5257 × 182ポスティングチラシ・新聞折込チラシ・イベントチラシ
B6182 × 128イベントチラシ・ライブ用フライヤー・ビラ
B7128 × 91置きチラシ・手帳サイズのフライヤー
B891 × 64カード

チラシとは

チラシは商品やサービス、イベントの宣伝・広告を目的とした印刷物で、ビラとも呼ばれています。駅前や街頭で配布されたり、家庭やオフィスのポストにポスティング(投函)され、商品やサービスの魅力を視覚的に伝える媒体として用いられます。また、紙媒体であるため顧客の手元に残す事ができるのも大きな特徴と言えるでしょう。チラシには、地域ごとにターゲットを絞り新聞に挟んで配布される「折込チラシ」など、様々な形式があります。チラシとは、「散らし」を原義としており、ばら撒くものという意味合いからつけられた名称で、ビラとほぼ同じ意味合いを持っています。フライヤーはその名の通り「飛ぶ物」という意味で、かつて飛行機からばら撒く形式の宣伝広告が行われたことから、この名がついたと言われています。日本国内では、特にサイズが小さく、厚い紙で作られたものを指すことが多く、チラシ・ビラとは区別されています。チラシ・フライヤーのデザインはillustrator(イラストレーター)やphotoshop(フォトショップ)といった専門的なソフトを使って作成します。家庭用のプリンタではきれいな発色を出すのが非常に難しいため、プロのデザイナーや印刷業者に依頼することが多くなっています。

チラシの用途

チラシの主な用途は商品、サービス、イベントなどの認知をはかることですが、広告主や目的によって形式が大きく異なります。家庭で目にすることが多いものといえば、ポスティングと折込広告でしょう。ポスティングは、店舗が近隣の住宅のポストにビラを投函する方法で、飲食店が多く用いる手法です。折り込み広告は新聞販売店に依頼し、新聞の間に挟んで投函する方法です。地域を絞り込んだ宣伝ができるのが特徴で、スーパーや家電量販店などに多く用いられサービスやイベントの告知を目的としたチラシは駅前や街頭で配布されることが多く、できるだけ多くの人に認知を広げたい時に有効な方法です。一方フライヤーは店舗やオフィスなど、室内に置かれる場合が多くなっています。薄い紙を使うため印刷時の価格が安いチラシ(ビラ)で顧客にファーストコンタクトをはかり、デザイン性が高く、印象の良い厚手の紙を使ったフライヤーでブランドイメージのアップを狙う、といった使い分けがなされることもあり、単に紙の厚さによる区別だけでは無いと言えるでしょう。

商品をご注文いただいたお客様の声

ラクスルで印刷をご注文いただいたお客様の声を紹介します。
ラクスルはお客様の品質ご満足度 98% をいただいています(※ご注文後アンケートより)。

値段と印刷の出来具合に満足したので、機会があればまた利用したいと思います。

お世話になります。 データの再入稿は500円かかると言われました。 しかし、はじめてなので、お代は結構ですと、 親切な対応をして頂きました。 できれば、Webサイト上にも、ボタンか何かで、再入稿 出来るような構成にして頂けたら、 効率化できて、なお良いと感じました。 ありがとうございました。

チラシ・フライヤーのデザインテンプレート

データを作成する際に便利なテンプレートを無料でダウンロードできます。

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