旗や幕を使って上手に集客!大きな印刷物で注目を集めよう

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集客の基本はまずは見る人の注意関心を集めることです。そこで大活躍するのが、「バナー(旗や幕などの総称)」と呼ばれる大きな広告です。今回はラクスルで人気沸騰中ののぼりをはじめとした、旗や幕に分類される印刷物の特徴や使い分けについてご紹介します。

旗/幕の特徴とは

旗と幕、双方に共通する特徴として①価格の安さと②設置の簡単さがあげられます。のぼりなら1セット3,000円台、横断幕なら4,000円台と1万円未満で手軽に宣伝活動をはじめられ、季節やキャンペーンに合わせて手軽に設置や取り外しができるため、多くのお客様からご好評をいただいています。

1路上で目を引く「のぼり」

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大きな会場、大勢の人のなかで行われることが多いイベントや展示会では、まずは存在を知ってもらうことが重要です。大判の印刷といえば定番はポスター。その他、発泡スチロールでつくられた展示パネル、吊り下げができるタペストリー、会場によっては横幕でのアピールもオススメです。 のぼり印刷はこちら

2看板代わりに使える「横幕」

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のぼりと同じテトロンポンジというポリエステル生地で出来た横長の幕で、別名懸垂幕とも呼ばれます。上部にチチ(わっか)がついており、ポールなどを通して利用します。看板代わりとして利用でき、コンパクトに持ち運びが出来ることから、イベントや催事にぴったりの商品です。 横幕印刷はこちら

3お店の入り口に欠かせない「のれん」

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横幕と素材が同じで形状もそっくりですが、のれんにはスリット(切り込み)が2箇所あり、お店の入り口などに設置したときにお客さまが引っかからずにくぐることが出来るようになっています。のれんは染めた布を用いるのが一般的ですが、ラクスルではテトロンポンジというポリエステル生地を使うことで、低コストを実現しています。 のれん印刷はこちら

4応援だけでなく販促にも役立つ「横断幕」

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横幕やのれんと異なり、四隅にハトメ加工が施されているので紐を使って壁面やフェンスに取り付けることができます。また、トロマットという丈夫な生地を使っているので、短期間であれば屋外での使用にも耐えられます。横断幕といえば、応援に利用されるイメージが強いですが、用途は広く、イベントから店舗まであらゆる集客/販促活動にご利用いただけます。 横断幕印刷はこちら

まとめ

旗/幕の特徴は理解できたでしょうか。非常にインパクトがあり集客・販促に効果的ですのでぜひ活用してみてください。
また、ラクスルはこのほかにも様々な集客・販促に役立つ商品をご用意しております。気になるものがありましたら、ぜひ一度お試しください。

※掲載されている商品の画像はイメージです。実際の商品仕様と異なる場合がございますので詳しくは各商品のページをご覧ください。